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子育てで助けてほしかったことは?

 子育てで助かったこと、助けてほしかったことは?(みんなの意見はこちら

投稿を締め切ります。たくさんのご意見ありがとうございました。今後のエムスタ企画に生かしていきます。

※回答は、紙面や朝日新聞デジタルの記事で紹介させていただくことがあります。
※以下のメールに体験談やご意見などをお送りいただいた方には、取材のため、記者からご連絡をさせていただく場合があります。エムスタ編集部(msta@asahi.com

みんなの意見(21票)

2人目を妊娠した時切迫流産で2ヶ月入院。入院中は義父母や旦那さんが当時4歳の娘と頑張ってくれました。退院後は体調を気遣ってくれた友人が、自転車だからすぐだよと、彼女の家から逆方向で子どもの通う保育園も違ったのに、娘の保育園のお迎えを笑顔で引き受けてくれたこと、本当に嬉しかったです。

2017/03/10 13:18兵庫 会社員

スーパーで一歳の子供をカートに乗せようとしたが、愚図って暴れてカートを蹴るのでうまく乗せられずにいた。そのとき近くにいた年配の男性がカートを押さえていてくれて、子供に「上手に乗れるかな?」と優しく声をかけてくれた。涙が出るほど嬉しかった。うるさい子連れは白い目で見られてるとばかり思っていたので。

2017/03/08 21:53いばらのみち

共働き。朝4時起床、7時出勤。ギリギリまで家中バタバタしてるのに、旦那は一向に起きない。せめて子供を起こして欲しいのに「わかった」と言って自分は寝てる。そして子供と遊んでるだけで「育児してる」と豪語する。この温度差、期待しても無駄だと半分諦めてる。

2017/03/08 16:35秋田 40代 会社員

下の子が生まれたばかりのときに上の子の幼稚園の送迎を近所の同じ幼稚園児のママがしてくれて助けられた。

2017/03/07 07:02黄昏

寝込む程ではないが体調の優れない時、幼稚園の息子のお迎えの時、他の子のお母さんが、遊んでいる息子を「自分の子とそのまま見ているよ」と言ってくれ、ほんの数十分のつもりが、二時間ほどゆっくりさせてもらいました。他にも色々あります。いわゆる「ママ友」ですが、助けたり助けられたりで本当に感謝しています。

2017/03/06 22:0130代やっとこさ

シングルマザーでノルウェーに住んでいますが、近所に住む別のシングルマザーの友人と協力して、月曜日は彼女の子供がうちに来て、別の日は私の息子が彼女のうちに行っていました。おかげで自分の時間が取れ、同時に子供たちも遊び友達ができて、うまくいきました。

2017/03/06 18:35マクリ=ナ

ノルウェーに住んでいますが、どの国であろうと、お互いに助け合うことが長続きの秘訣だと思います。近所の80過ぎのおばあさんに、買い物やテレビの録画、簡単な機械操作などを、助けてあげたりしています。その代わり、食べ物をいただいたり、ノルウェー語の文章を直してもらったりしています。

2017/03/06 18:29マクリーナ

息子二人が未だ小学校に入る前、離島に移住した。見ず知らずの人ばかりの中で家内は苦労していたが、何時も温和な表情の近所の爺様には子供達も懐いていた。その爺様は小言も言うがよく褒めてもくれたらしい。夕食の時にそれらの叱られた事や褒められた事を逐一喋った。近頃小言を言う大人が少な過ぎるのは不幸だ。

2017/03/06 17:36みっちゃん道々

休みの連絡をした時、相方の同僚から、子どものこと、大事にして安心して休んでくださいと言われた時。
私も常に休む人に対してそうありたいと思うし、出勤している時間は自分なりに全力投球、休んでいる人のぶんまで頑張ることにしています。

2017/03/06 17:14ビッグマム05

まだ近所の駅にエレベーターがなかった頃、4人目を妊娠して3人目をベビーカーに乗せて階段を上がっているときに、幼児の長男・次男が階段を上がるのが気が気でありませんでした。そのとき周りから自然発生的に、ベビーカーを持ってくれ、子供達と手を繋ぐように言ってくれた方々に今も感謝しています。

2017/03/06 17:01sinzy

義母は高圧的な人。助けてほしかったが、敏感な息子はなつかず頼ることができなかった。孫はみんな可愛いというのは幻想。息子も心身を崩し、17年続けた仕事は辞めた。

2017/03/06 16:59パトラッシュ

働きながらの子育て時代、いまから思うと、子どもは勝手に育つと考えていた自分を反省します。
数年前、ふとしたことから知った「お母さん大学」が発行する「お母さん業界新聞」を見る機会があり購読してみてびっくり‼子どもを見つめながら育てている人がなんて素敵‼さらに、自分の過去が恥ずかしい…

2017/03/06 15:32Midori16

第二子妊娠中夫は海外転勤に。力のあり余った4歳は週末になると手に負えず、それまでは公園で少し遊ぶ程度だった方に誘われ家族ぐるみでお世話になるように。切迫早産になった際も車に乗せていただいたり子供を預かってもらったり本当にお世話になりました。頼るのが苦手な私は声をかけてもらえて幸せ者でした。

2017/03/05 22:17ぽにょ

実家に頼れずワンオペ育児の私にとって、たまに夫が子供をお風呂に入れてくれる15分間が、背中に羽が生えたように自由を感じる時間でした。その間、キッチンでこっそり食べるチョコレートの美味しかったこと。週に一度くらいのことでしたが、その15分は天国でした。逆にそれくらい自由のない日々だったとも言えます。

2017/03/05 11:23まりえん

保育園時代、14時過ぎとか微妙な時間に熱が出たのでお迎えを、という依頼が来ると会社にとても言い出しにくかった。あと乳児の頃30分でいいから誰かに預けられる場所があればワンオペ母のストレスもかなり減ると思います。祖父母親戚が近くにいない母は本当に孤独で辛い。毎日気が触れそうな状況を知って欲しい。

2017/03/05 09:21ぷうさん

下の子が年少になる2年後から仕事を始めようと思い、情報収集しています。が、周りの働くママたちはいざというとき実家に頼れる人たちばかり。病児保育は近所にあるが定員が少なく利用しにくい。ファミサポは病気の子は利用できない。実家のように気軽に頼れるところがあればいいなあと思っています。

2017/03/05 01:06なななな

助けてほしいなと思ったのは、外出時のお手洗い。子供を寝かせる、座らせることができるところがないと、なかなかトイレにも行けなかった。大型ショッピングセンターはまだましですが、駅や公共施設はまだなかなか、設備が少ないところもありますね。そんなとき、ちょっと抱っこしててほしいです!なんて言えたらと思った

2017/03/04 23:44しんしん

生活リズムを乱さないで欲しかった。昔の育児方法や 病気の時の対応の相違には こまった。 子供を連れて どこかに行って欲しかった。何も 出来ない夫、なのに横暴で口やかましい夫には 殺意さえ覚えました。 一人の時間、家族と離れる時間が大事です。

2017/03/04 08:11猫子猫

自分が最終チェックしなければいけない書類作成。子どもたちが風邪をひいたりして約束の期日までに仕上げられず「この部分だけ誤字脱字チェックして」などチームのメンバーに頼めばよかったのに「子育てを言い訳にしたくない」と粘って結局は迷惑をかけることに。「この仕事、この〆切、大事じゃないんだ」と受け取られた。

2017/03/04 05:11東京の40代ワーママ

体調を崩したとき、食べ物(子どもの分も)などを友達が買って持ってきてくれて嬉しかった。寝起きで髪もボサボサの私のために、受け渡してすぐ帰った気遣いもありがたかったです。

2017/03/03 23:39もう3月

 1カ月以上前に妻がノロウィルスを発症。1歳の次女をおぶってぐったりとした妻をかかえて近くのクリニックに駆け込んだ。その日は私が夜勤で出勤前だったのでよかったが、出勤した後、しかも学校から長女が帰宅後にこのような状況になっていたらと思うとぞっとした。近くに頼れる友達が必要だと痛感した。

2017/03/03 15:39東京の40代会社員

最終更新日:2017/03/15 11:16:30

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