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09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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介護とわたしたち特集

介護の本

  • 鳥居りんこさんの新刊「親の介護をはじめたらお金の話で泣き見てばかり」(ダイヤモンド社、税別1200円)

    親の介護とお金、実体験もとに解説 鳥居りんこさん新刊(2/7)

     エッセイストの鳥居りんこさんが、新刊「親の介護をはじめたらお金の話で泣き見てばかり」(ダイヤモンド社)を出した。母親を介護する中で実際にかかったさまざまな費用について、「介護費用の節約と手続き編」「認知症と親のお金の管理編」など、テーマごとにわかりやすく説明している。  父親…[続きを読む]

  • 八万介助さんの新刊「両親認知症Uターン すっとこ介護はじめました!」(小学館、税別800円)

    認知症の両親をすっとこ介護? 八万介助さんが漫画第2弾(3/17)

     漫画家で介護ヘルパーの八万介助(はちまんかいすけ)さん(55)が、自らの介護体験をつづる漫画の第2弾「両親認知症Uターン すっとこ介護はじめました!」(小学館)を発売した。  2014年に出した前作で取り上げたのは、49歳の売れない漫画家が、介護老人保健施設の認知症棟で介護ヘ…[続きを読む]

  • 認知症、子どもの視点で 絵本「ばあばは、だいじょうぶ」(2/3)

     祖母が「わすれてしまう」病気になった。男の子は戸惑いながらも、祖母がいなくなったことをきっかけに大切なことに気づく――。昨年12月に刊行された絵本「ばあばは、だいじょうぶ」(童心社、税抜き1300円)は、老いや認知症に向き合うことを子どもの視点から描いた物語だ。作者の楠章子さ…[続きを読む]

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