お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
印刷
東京電力は22日、富津火力発電所(千葉県富津市)の発電機1基(出力50.7万キロワット)で、排ガスの温度が下がる異常があったため停止した、と発表した。排気用の配管に亀裂が見つかり、補修に1〜2週間かかるという。同発電所で故障のため6日に止めた発電機(出力50.7万キロワット)は22日に復旧しており、東電は「安定供給に支障はない」としている。
首都直下型地震が襲ってきたら? 生死を分ける『新常識』(週刊朝日)
迫りくるXデーに何が起こるのか。私たちはどう備え、対処すればいいのか。徹底検証した。
六ケ所村・核燃料再処理工場の真下は「巨大活断層」だった(AERA)
3・11から1年も経たないうちに、試験運転再開が決まった。だが、真下には巨大活断層が…。
一覧へ
今日の新着一覧
朝日新聞デジタルに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。