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手首と腕、体から離れ数年超保存か 長崎の死体遺棄事件

 長崎市小江町の砕石場から人の右手首と左腕の一部が見つかった死体遺棄事件で、手首と腕は体から離れて数年〜数十年が経過していることが、県警への取材でわかった。腐敗や白骨化はみられず、県警は「何らかの形で保存されていた可能性がある」とみている。

 司法解剖で判明した。手首と腕は、長崎市の医療施設の解体現場から、砕石場に運ばれた廃材に紛れていた可能性があることもわかった。砕石場幹部によると、運び込まれた廃材は医療施設の解体現場からのものが多かったという。県警は今後、解体現場を詳しく調べる方針。

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