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社会
焼きたてのサンマをふるまう宮城県女川町の人たち=20日午後、東京都千代田区の日比谷公園、金子淳撮影
宮城県女川町の人たちがふるまう焼きたてのサンマに長い行列ができた=20日午後、東京都千代田区の日比谷公園、金子淳撮影
東京・日比谷公園で20日、「おながわ秋刀魚(さんま)収獲祭in日比谷」(女川魚市場買受人協同組合主催)が開かれ、宮城県女川町から朝届いたサンマ6万匹が無料で振る舞われた。8千匹の炭火焼きや、すり身が入った女川汁、生サンマの配布に行列ができ、香ばしいにおいと煙が立ち上った。
女川町の震災がれき6万トンを東京都が引き受けたことに感謝を込め、6万匹にした。町などに復興支援に入ったボランティアら1300人が運営に協力。収穫祭には約21万人が訪れた。
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