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社会
天日干しされる干し柿=滋賀県米原市の日光寺地区、戸村登撮影
鈴なりの秋――。滋賀県米原市の日光寺地区で、「あまんぼう」という干し柿作りが始まった。「柿屋(かきのや)」というやぐらを組み、約5千個の渋柿をつるしている。伊吹山から吹き下ろす寒風と天日にさらすと、12月ごろにはあめ色の干し柿になり、市内の「道の駅」などに出荷される。
日光寺地区の干し柿作りは戦後、一時途絶えたが、まちおこしにと、地域の人たちが1996年に復活した。
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