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社会
24日午前7時20分ごろ、山口県宇部市妻崎開作のJR小野田線の踏切で、踏切を渡ろうとしたダンプカーが架線を引っかけ、線路沿いに立つ電柱が傾いた。この影響で小野田線が全線で運転を見合わせ、JR宇部線も午前10時過ぎまで全線で運転を見合わせた。JR西日本によると、小野田線は今夕、運転を再開する見通し。
宇部署によると、ダンプカーを運転していたのは宇部市の運転手(65)で、荷台を上げたまま走っていたという。同署は運転手がダンプカーに乗り込む際、荷台を下げるのを忘れたとみている。
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