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社会
干支(えと)のたこ作りに追われる竹内義博さん、立石梓さん親子=北九州市戸畑区、溝脇正撮影
来年の干支(えと)のヘビを描いた正月用のたこ作りが、北九州市戸畑区のたこ工房「カイトハウスまごじ」でピークを迎えている。
2代目の竹内義博さん(69)が竹と和紙で骨組みを、長女の立石梓さん(34)が絵付けを担当。ヘビの絵は生前の祖母が約50年前に描いたものを用いている。大きさは大小5種類、価格は400円から5千円。
義博さんは「ヘビは脱皮をすることから再生の意味を持つ。新しいことに挑戦する年になってほしいですね」。問い合わせ先は、093・881・4537。
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