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社会
パンジーで描いた「巳」=桜井市阿部の安倍文殊院
来年の干支(えと)「巳(み)」を約8千株のパンジーで描いた「ジャンボ花絵」(縦20メートル、横25メートル)が、奈良県桜井市阿部の安倍文殊院で参拝者の目を楽しませている。
18回目となる今年は「門出」がテーマ。巳は蛇が地中からはい出した姿を現すとされ、従来の生活が終わり、新しい門出を告げる意味があるという。植田俊應(しゅんのう)貫首は「来年は心新たにいい年になってほしい」と話す。
受験生のために葉ボタンで「合格」の文字もデザインした。年賀状用に撮影に来る人も多いという。
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