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社会
JR西日本は27日、京都―白浜(和歌山県)を走る特急「くろしお」で、緊急時に周囲の列車に危険を知らせる防護無線の送受信ができない車両が2両見つかった、と発表した。
車両のワイパーが作動中に配線に当たり、アンテナと本体をつなぐ線が抜けたらしい。26日に、90日ごとの定期点検で1両の故障を発見。同型車両47両を調べ、別の1両で同じ不具合を見つけた。
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