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2012年11月30日23時23分

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年末年始の渋滞、前年より少なめ 新東名開通が影響

 高速道路4社は30日、年末年始(12月26日〜1月6日)の高速道路の渋滞予測を発表した。新東名の一部区間が4月に開通した影響で、渋滞は前年より解消されそうだ。

 10キロ以上の渋滞は全国で161回(前年212回)、うち30キロ以上の激しい渋滞は5回(同11回)の見通し。渋滞のピークは、下り線が12月29〜30日と来年1月2〜3日で、上り線は同2〜3日。特に、同2日夕には、関越道上りの高坂サービスエリア(埼玉県)付近で45キロ、東名上りの大和トンネル(神奈川県)付近で40キロの渋滞が予想される。

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