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2012年11月26日13時12分

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〈モードの舞台裏〉カキとルイ・ヴィトン

:ルイ・ヴィトンの仏本社イヴ・カルセル会長(左)と水山養殖場の畠山重篤代表。畠山さんは救援物資でもらって着て以来、パタゴニアのジャケットがお気に入りで、トレードマークになっている拡大ルイ・ヴィトンの仏本社イヴ・カルセル会長(左)と水山養殖場の畠山重篤代表。畠山さんは救援物資でもらって着て以来、パタゴニアのジャケットがお気に入りで、トレードマークになっている

■高橋牧子(編集委員)

 生ガキやカキフライのおいしい季節がやってきたから、というわけでもないのだが、11月15日付夕刊で、ルイ・ヴィトンが、東日本大震災で被災した宮城県気仙沼のカキ養殖の復興支援をしている状況を報告した。気仙沼とフランスのブルターニュで、様々な方々から震災当時の状況や、復興…

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