メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
内藤純一(ないとう・じゅんいち)1951年生まれ。75年大蔵省(現財務省)入省、銀行局銀行課長などをつとめた後、2001〜03年まで名古屋大学大学院経済学研究科教授。金融庁総務企画局長などをへて、11年から全国信用協同組合連合会理事長。経済学博士。細川卓撮影
■金融危機から得た教訓12 軟着陸と強行着陸
1995年当時、日本国内では大量の不良債権を抱える金融機関への対応方法をめぐって論争が過熱していました。
回復が全く見込めないダメな金融機関は破たんせざるを得ないが、いましばらくの時間的猶予を与えることで、金融システムに及ぼす打撃を軽く…
続きを読む
この記事の続きをお読みいただくには、会員登録が必要です。
無料登録で気軽にお試し! サービスのご紹介は こちら
つまずくエリート 東大生が悩む「発達障害」(AERA)
難関をくぐり抜けてきたエリート…のはずなのに人間関係でつまづくのはなぜ?
放射能汚染が現実化 神話の果てに 東北から問う原子力(河北新報)
「安全」を信じ、地域振興を期待してきた東北。原子力とどう向き合えばいいのか。
ソニー、パナソニック、シャープはもはや世界の主役ではない(週刊ダイヤモンド)
お家芸ともてはやされたニッポン家電の「失敗の本質」はどこにあるのか。
ふざけるな!再稼働 福島原発最高幹部の警告(週刊朝日)
原発再稼働に東電の値上げ…この「国家の迷走」に、フクイチ最高幹部が再び語る。
中国人スパイ事件の水面下で起こっていたこと 外事警察リアルリポート(週刊朝日)
中国人スパイ事件摘発の意味は?『外事警察』の著者、麻生幾氏が緊急寄稿。
プロメテウスの罠 第9部 ロスの灯り「核燃の夢、残った死の灰」(朝日新聞)
青森県はなぜ、核燃料再処理工場というやっかいなものを引き受けたのだろうか。
26日|27日|28日|29日|30日|1日|2日|3日
今日の新着一覧
動画付き記事一覧|動画ページ
写真地球儀
朝日新聞デジタルに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。