内村航平が個人総合連覇

 体操の男子個人総合で内村航平が2大会連続の金メダルを獲得。個人総合での連覇は1968年メキシコ、72年ミュンヘン両五輪の加藤沢男以来44年ぶり、史上4人目の快挙。「美しい体操」を体現してきた王者の軌跡を振り返る。

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