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2012年8月10日6時27分

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新しい施設を造るよりも 競泳、さらなる飛躍への課題

 ロンドン五輪で日本競泳陣は銀3、銅8の11個のメダルを獲得し、米国選手から「私たちが表彰台に上がると、日本もいつもいる」と敬意を払われるようになった。

 さらに米国に近づくにはどうしたらいいのか。平井伯昌ヘッドコーチはロンドンでの五輪メダリスト記者会見で「立派な施設を新しく造らなくたっていい。練習をしたい選手に、プールを早めに開けてくれるだけで助かる」と訴えた。

 競泳選手は1日に2度練習をすることが多く、学生であれば早朝に練習をしてから学校に行き、授業が終わったら夕方にもう一度練習する。

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