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2012年8月13日6時42分

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ありふれた大会、かみしめて 悲劇の指揮官、理想に浸る

写真:米国女子バレーボールのマッカーチョン監督=西畑志朗撮影拡大米国女子バレーボールのマッカーチョン監督=西畑志朗撮影

■ヒュー・マッカーチョン(米国女子バレー監督)

 世界2強の激突となったバレー女子決勝。第1セットは、米国がブラジルから25―11であっさり奪った。

 ヒュー・マッカーチョン監督(42)が4年間かけて築いたチームの悲願が、近づきかけた。

 このニュージーランド出身の名将は、選手より注目を浴びてきた。

 北京五輪で米国男子を率いて頂点に立った監督が、今度は女子を率いて、初めてとなる金メダルに挑む。

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