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2012年9月23日21時33分

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古川と蟹江、初戦で姿消す アーチェリーW杯ファイナル

写真:男子リカーブ1回戦で敗れた古川高晴=白井伸洋撮影拡大男子リカーブ1回戦で敗れた古川高晴=白井伸洋撮影

 アーチェリーのワールドカップ(W杯)ファイナル最終日は23日、東京・日比谷公園特設会場でリカーブがあり、ロンドン五輪男子個人銀メダルの古川高晴(近大職)、同女子団体銅メダルの蟹江美貴(ミキハウス)はともに1回戦で姿を消した。2カ国のみの出場だった非五輪種目の混合団体は日本(古川、蟹江)が米国に127―143で敗れた。男子は昨年の世界選手権優勝の金優鎮、女子はロンドン五輪2冠の奇甫倍(ともに韓国)が制した。

 W杯ファイナルは今季W杯の成績上位者らで争われ、古川と蟹江は開催国枠での出場だった。

■蟹江「感覚と違うところに飛んだ」

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