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08月14日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日曜に想う

日曜に想う 下駄を脱がせろ、女性に任せよ 編集委員・福島申二 (8/12)

 通信販売でおなじみの「ジャパネットたかた」の創業者、高田明さんの声はテレビで聞くほど甲高くはなかった。あれはどうやら営業用の声色らしい。  先………[続きを読む]

耕論

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小林章夫

[書評]『漢文研究法――中国学入門講義』(08/14) [文化・エンタメ]

碩学が語る入門書の凄さ 今から50年前、大学受験の勉強にいそしんでいた(?)とき、小西甚一『古文研究法』、小林信明『漢文研究法』の2冊には随分教えられることが多かった。ただし熱心に読みふけった割に、…[WEBRONZA で読む]

山下一仁 山下一仁

日米FTA交渉を避ける道はないのか?(08/14) [経済・雇用]

 8月9日から2日間、茂木大臣とライトハイザー米通商代表の間で第一回の日米貿易協議が開かれた。次回は9月に開かれ、9月下旬には日米首脳会議が開催される予定である。 日本側から見た、日米貿易協議の論…[WEBRONZA で読む]

倉沢鉄也 倉沢鉄也

スポーツイベントとして見る「夏の甲子園」の存在(08/14) [社会・スポーツ]

 「夏の甲子園」と呼ばれる全国高校野球選手権大会が第100回を迎えた。15万人以上の現役野球部員(日本高野連調べ)、数倍の人数の家族、数十倍の同校生徒、それらの数十倍の元・高校生たち、テレビ観戦も含め…[WEBRONZA で読む]

鈴木洋仁

「平成」最後の夏で戦後は終わるのか(08/14) [政治・国際]

「平成最後の夏」がバスワードに 来年4月30日に平成は終わる。このため、いま「平成最後の夏」がネット上で、密かなバズワードになっている。あくまでも密かなものに過ぎず、ネタとして消費されるというより…[WEBRONZA で読む]

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「声」テーマ特集、募集中!
若い世代 こう思う 8月は「私のいいね!」

 「若い世代 こう思う」は月に1度のコーナー。次回8月のテーマは「私のいいね!」です。
 ツイッターやLINE、フェイスブックなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)では、友だちが投稿したものに共感を示すボタンがあります。あなたは、「いいね!」ボタンをどのような時に押していますか。どのようなことに「いいね!」と感じましたか。
 SNSを使われない方は、心の中で感じた「私のいいね!」というテーマでもOKです。もちろん、「いいね!」ボタンで感情を表現することに疑問を持つ方もおられるでしょう。良い点、悪い点など、みなさんのお考えをお寄せください。  400字以内、住所・氏名・連絡先を明記して上記投稿先へお送りください。学校で取り組まれた原稿もお待ちしています。
 締め切りは8月3日(必着)、掲載は8月11日の予定です。

「外国人との共生」募集 引き続き募集中

 「外国人との共生」を一緒に考えてみませんか。例えば、外国人旅行客は今年3千万人を超える見込みです。それは、地域活性化に結びつくのか? 光と影は?
 便利な社会を支えるため、様々な場所で外国人が働き、観光客や留学生も増えています。少子高齢化で地域経済が縮小する日本の各地で活気とビジネスチャンスを生んでいます。日本社会はもはや外国人の支えなしでは成り立たない時代に入りました。一方で、各地で新たな問題も浮上しています。
 500字にまとめ、住所・氏名・連絡先を明記し、上記へお送りください。みなさんの経験談や課題、提案を待っています。外国の方の投稿もお待ちしています
 引き続き募集中。順次掲載していく予定です。

語りつぐ戦争

 「語りつぐ戦争」を原則として偶数月の第3月曜日に掲載しています。
 具体的な戦争体験を、その当時の思いとともに500字程度でお寄せください。
 字数内にまとめきれなければ、こちらでお手伝いします。
 「戦争特集」と明記してください。

平和のバトン

 戦後73年。戦争を生き抜いた人が減る中、その体験を受け継ぎ、「平和のバトン」を次代につなぐために今できることは何でしょうか。
 皆さんの思い、経験、活動を500字程度でお寄せください。
 原則として奇数月の第3月曜日に掲載します。

  • 「声」は500字程度。
  • 「朝日川柳」は1通に2句以内。
  • 「朝日川柳」の8月の課題は「飲む(呑む)」です。8月1日締め切りです。
  • 「かたえくぼ」はペンネームを書き添えてください。
  • いずれも表題に「川柳」「かたえくぼ」と入れてください。
  • 住所、氏名、年齢、性別、職業、連絡先(電話番号は携帯も)を明記してください。
  • メールのファイル添付はご遠慮ください。
  • 実名原則。ブログやフェイスブックなどネット上で公開したものも含め二重投稿はおやめください。
  • 趣旨は変えずに直すことがあります。
  • 採用分には謝礼をお送りします。
  • 原稿はお返ししません。採否の問い合わせもご遠慮願います。
  • デジタルメディアにも収録します。
  • 朝刊の「WEBで読む」からお読みいただく「声」ページでは、東京本社版に掲載した投稿を配信しています。
  • 有料会員(フルプラン)のみなさまには、東京、大阪、名古屋、西部各本社版の「声」紙面イメージを、掲載日から14日間ご覧いただけます。

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