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1位指名は誰に?
ドラフト情報

プロ野球ドラフト検討委と高野連が14日、高校生の逆指名について話し合った。プロ側は、高野連の理解なしで導入することはないと伝えた。(12・15)
■西武は、2位指名の仙台育英高・真山龍投手と交渉し、契約金7000万 円、年俸600万円で合意。入団が内定した。 (11・24)
■阪神は、4位指名した埼玉・児玉高の新井亮司捕手と契約金5000万 円、年俸500万円で仮契約を結んだ。8位指名した和歌山・箕島高卒の高山智行内野手とも契約金1000万円、年俸480万円で仮契約した。 (11・24)
■日本ハムは、1位指名した群馬・桐生第一高の正田樹投手に指名あいさつをし、背番号が「28」に決まった。27日に仮契約をする見込み。 (11・23)
■オリックスは、中田編成部長らが名古屋市内で、1位指名の山口和男投手(三菱自動車岡崎)にあいさつした。12月3日に仮契約する。山口のチームメートで4位指名の岩下修一投手にもあいさつした。 (11・23)
日本ハムがドラフト7位で東大・遠藤良平投手を指名。東大出身としては4人目のプロ野球選手誕生となる。(11・20)
国学院久我山高の河内投手は広島、桐生第一高の正田投手は日本ハム(11・20)
国学院久我山高の河内投手に3球団競合か?(11・19)
■阪神が19日のドラフト会議で、和歌山・箕島高OBの高山智行内野手を指名することになった。今季は米国のアマチュアリーグでプレーしていた異色の経歴の持ち主だ。 (11・19)
ドラフトの注目は国学院久我山高の河内、桐生第一高の正田の両左腕(11・18)
■ 早大の藤井秀悟投手が15日会見し、ヤクルトを逆指名した。ヤクルトはドラフト2位で指名する予定。東京六大学リーグで24勝 を挙げた。(11・16)
■近鉄石渡茂チーフスカウトと山本泰スカウトが12日、東京・国学院久我山高を訪れ、河 内貴哉投手と高良武士監督に、19日のドラフト会議で1位指名することを伝えた。同投手には中日、広島も1位指名を決めている。(11・12)
■日本ハムの三沢編成部長は9日、東大の遠藤良平投手を下位で指名することを明らかにした。実現すれば東大出身として4人目のプロ野球選手となる。(11・10)
■ 中日は9日までに、19日のドラフト会議で、国学院久我山高の河内貴哉投手を1位指名する方針を固めた。他球団との競合も予想されるが、将来性を評価した。(11・10)
ドラフト前に12選手が逆指名ずみ(11・9)
■立命大の田中総司投手と、葛城育郎外野手が5日、逆指名会見をした。田中はダイエーを、葛城はオリックスをそれぞれ指名。ダイエーは1位で、オリックスは2位で指名する予定。(11・6)
■日大の吉野誠投手は1日、阪神を逆指名した。阪神は2位で指名する予定。吉野投手は東都大学リーグ戦で今秋5勝をマーク、同リーグ戦通算14勝を挙げている。(11・2)
■近鉄は来月のドラフト会議で国学院久我山高の左腕・河内貴哉投手を1位指名することを決めた。(10・31)
■九州共立大の的場寛壱内野手は29日、阪神を逆指名した。阪神は1位指名を予定している。(10・30)
■滝川二(兵庫)の福沢卓宏投手は27日の熊本国体の決勝終了後、プロ入りの希望を明らかにした。福沢は140キロ台の直球とスライダーを武器に、今夏の甲子園で8強入り。ドラフト会議で上位指名が有力視されている。(10・28)
■静岡の高木康成投手と九州学院の高山久内野手がプロ入り表明。(10・26)
■今夏の高校野球選手権で優勝した桐生第一の正田樹投手がプロ入り表明。日本ハムが1位指名の方針(10・25)
■明大の木塚敦志投手がプロ入り表明、横浜が2位指名する見込み(10・25)
■日大の吉野誠投手がプロ入り表明、阪神が2位指名する見込み(10・23)
■横浜の1位指名はPL学園の田中一徳外野手、2位は明大の木塚敦志投手(10・22)
■三菱自動車岡崎の山口和男投手がオリックス逆指名(10・21)
■立命大の田中総司投手、葛城育郎外野手がプロ入り表明、田中はダイエーが1位、葛城はオリックスが2位指名する見込み(10・14)
■東芝の高橋尚成が巨人を逆指名。巨人は1位で指名する予定(10・8)
■社会人野球、田村コピーの谷浩弥投手が巨人を逆指名。巨人は2位で指名する予定(10・5)
■日本通運の広田庄司投手がダイエー、高橋薫投手がロッテ、木村一喜捕手が広島をそれぞれ逆指名した。ダイエーは2位、ロッテは1位、広島は2位で指名する予定(10・5)

(日付は紙面掲載日)

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