2006年03月24日15時46分のアサヒ・コム
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パラリンピック日本選手団が帰国

海外開催では最多となる9個のメダルを獲得したトリノ・冬季パラリンピックの日本選手団が23日、成田空港着の航空機で帰国。疲れを見せながらも笑顔で会見した。(23:32) [全文]



パラリンピック日本選手団が帰国

 海外開催では最多となる9個のメダルを獲得したトリノ・冬季パラリンピックの日本選手団が23日、成田空港着の航空機で帰国。疲れを見せながらも笑顔で会見した。(03/23) [全文]

メダル9個、日本勢躍進 企業チームで強化

 冬季パラリンピック・トリノ大会は19日の閉会式で、10日間の日程を終えた。日本勢は金2、銀5、銅2と計9個のメダルを獲得。クラス分けの統合で、金メダル数が前回ソルトレーク大会の「92」から「58」に減ったにもかかわらず、前回大会の銅三つから大きく躍進した。(03/21) [全文]

トリノ冬季パラリンピックが閉幕 日本はメダル9個

 第9回冬季パラリンピック・トリノ大会は19日(日本時間20日未明)、イタリアのトリノで閉会式があり、10日間にわたる祭典の幕を閉じた。史上最多の39カ国が参加し、477選手が4競技で58の金メダルを争った。日本勢は銅メダル3個だった前回02年のソルトレーク大会を大きく上回り、金2、銀5、銅2の計9個のメダルを獲得した。海外で開かれた冬季大会では、94年リレハンメル大会の6個を超え史上最多となった。(03/20) [全文]

青木が銅獲得 パラリンピック、日本勢のメダル9個

 パラリンピック最終日は19日、2競技があり、アルペンスキーの回転は女子座位で青木辰子(長野)が銅メダルを獲得した。今大会の日本勢のメダルは金2、銀5、銅2の9個となった。大日方邦子(東京)は1回目で転倒して途中棄権となり、4個目のメダルはならなかった。男子座位で大回転銀メダルの森井大輝(東京)は4位だった。(03/19) [全文]

パラリンピックの銅メダル盗難 オーストリアの選手

 国際パラリンピック委員会(IPC)によると、トリノ冬季パラリンピックのアルペンスキー女子スーパー大回転立位で3位になったダンヤ・ハスラヒャー選手(オーストリア)の銅メダルが盗まれたことが18日、明らかになった。(03/19) [全文]

カナダがノルウェー破り初優勝 ISホッケー

 トリノ冬季パラリンピック第9日は18日、当地でアイススレッジホッケー決勝のノルウェー―カナダを行い、カナダが3―0で勝ち、初優勝した。(03/19) [全文]

東海は4位、三沢5位 パラリンピック回転男子立位

 パラリンピック第9日の18日、アルペンスキー回転の男子立位では、大回転で銀メダルを獲得した東海将彦(東京)が4位、三沢拓(長野)は5位。ほかの4人の日本勢は途中棄権や欠場した。同女子立位の佐々木如美(秋田)は13位になった。(03/18) [全文]

果敢な攻め、執念実る 8年ぶり金の大日方

 ゴールした大日方は両手を何度も上げ、歓声に応えた。数々の表彰台に上がってきたが、金メダルは長野以来8年ぶり。(03/18) [全文]

ISホッケー日本、延長でスウェーデン破り5位

 パラリンピック第8日の17日、アイススレッジホッケーは5位決定戦を行い、日本は延長の末にスウェーデンを2―1で破った。98年長野大会から3大会連続となる5位。(03/18) [全文]

大回転座位で大日方が金 パラリンピック

 トリノ・パラリンピック第8日の17日、アルペンスキー女子大回転座位では、今大会2個の銀メダルを獲得している大日方(おびなた)邦子(東京)が金メダルを獲得した。大日方にとっては長野の滑降以来の金で、自身通算8個目のメダル。(03/17) [全文]

笑顔で「攻め切った」 東海、男子で今大会初メダル

 ゴール。東海は右手を高々と上げ、ストックを振り回し何度もガッツポーズをした。32歳、夢の舞台で初の表彰台。「自分の力を出し切れた」と晴れやかな笑顔を見せた。(03/17) [全文]

東海将彦が「銀」 パラリンピック・スキー大回転立位

 トリノ・パラリンピック第7日は16日、ノルディックスキーを除く3競技が行われ、アルペンスキーは大回転の男子立位で1回目3位につけた東海将彦(東京)が銀メダルを獲得した。今大会の日本勢の男子で初、通算では6個目のメダルとなり、海外で開催された冬季大会では94年のリレハンメルに並ぶ最多タイとなった。三沢拓(長野)は10位だった。大回転女子立位の佐々木如美(秋田)は16位に終わった。(03/16) [全文]

転倒のエース、続く挑戦 距離スキー・新田佳浩

 トリノパラリンピックの距離スキーで、実力者の新田佳浩(25)が、頂点をめざした15日の10キロクラシカルで転倒、負傷に泣いた。今度こそ「文句なしのメダル」を祖父に渡そうと挑んだ3度目のパラリンピック。強打した右脇腹の状態をみて、19日、20キロクラシカルでの挽回(ばんかい)にかける。(03/16) [全文]

再起の舞台でも頂点へ ISホッケー・イタリアFWファゴーネ

 荒っぽい体当たりで日本選手を吹っ飛ばし、マスク越しにニヤリと笑う。「この躍動感が好きなんだ」。イタリアのFWオラツィオ・ファゴーネ(37)は、94年リレハンメル五輪のショートトラック・スピードスケート、男子リレーの金メダリストだ。(03/16) [全文]

チェルノブイリ「被災児」米代表として金に挑む

 旧ソ連(現ウクライナ)で86年に起きたチェルノブイリ原発事故。そのとき被災した親から生まれたアレックス・サラモン(18)が、トリノパラリンピックのアイススレッジホッケー米国代表として活躍している。(03/16) [全文]

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