ロゴマークについて
乳検ネットの活動について認知を高めるとともに、他の企業にもこの活動が広がることを目指し、乳検ネットのロゴを作成いたしました。今後活動のシンボルとして、さまざまな形で使用していく予定です。
このロゴマークは、ピンクリボンをモチーフに女性の胸を象徴するカーブを表現し、躍動的な動きで乳検ネットの活動がステップアップして向上するイメージが込められています。
ロゴマークの作者
小林 塁(桃谷順天館勤務)
「関西の某芸術系大学を卒業。
数社ほど広告制作会社で情報誌や各種広告の制作に携わり、
現在は、戦前から続く化粧品メーカーである桃谷順天館のデザイン戦略室に勤務し、
化粧品のパッケージデザインや販促POPなどを手がけている。」
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