■馬淵澄夫・民主党幹事長代行
参院選特集ページはこちら民主党は昨年、消費税を引き上げる苦渋の決断をした。自民、公明と3党で合意し、1年以内に年金の抜本改革と高齢者医療の見直しを図ることも約束した。しかし、昨年12月の衆院選で民主党が大敗し野に下るや、消極的になった。だからこそ、野党がものを言わなければならない。参院選は安倍政権への白紙委任ではないことを示す選挙だ。(川崎市の街頭演説で)
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朝日新聞官邸クラブ