お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
印刷
野田佳彦首相は組閣から一夜明けた3日午前、都内の理髪店で散髪した。
この日はふだんのスーツ姿とは違い、クリーム色のジャケットの休日モード。宿泊先のホテルを出た野田氏は、警護警察官(SP)らを引き連れ、公用車で財務省近くにある1回10分・千円のカット専門店へ。約10分で店を出た野田氏は記者団に「さっぱりしました」と答えた。
財務相在任中からほぼ月に1回訪れる常連だといい、来店は8月上旬以来。首相就任後もこの店で散髪するのか注目されていたが、さりげなく「庶民派」をアピールした。
関西電力の嘘 「原発ゼロ」でも電力不足は起こらない(週刊朝日)
関電による今夏の電力需給の見積もりについて、広瀬隆氏は疑問を呈する…。
原発とメディア3 対立のはざまで 「事故待ち」だった報道(朝日新聞)
推進、反対両派対立の中、事故報道ばかりだったメディア。何が欠けていたのか。
橋下徹と石原慎太郎『極秘会談』の中味 「赤坂太郎」(文藝春秋)
石原と橋下。2人の密談は、政界にどんな波紋を及ぼすのか。
自衛隊着々・ミサイル狂騒曲の裏側(沖縄タイムス)
北朝鮮のミサイルに備え、約950人を動員した空前の大展開が残したものとは。
野田と小沢が挑む「ロシアンルーレット」 「赤坂太郎」(文藝春秋)
消費増税の見通しも立たないまま、野田と小沢の最終決戦の刻が迫っている。
竜は蒼空を昇るか=人民は困窮、正恩はミサイル発射で祝福(週刊e‐World)
北朝鮮は「光明星3号」打ち上げを予告した。賭けに出た金正恩の思惑とは。
一覧へ
今日の新着一覧
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。