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政治
7〜9月に日本周辺に接近してきた中国軍機に対する自衛隊機の緊急発進(スクランブル)の回数が54回に上り、4〜6月(15回)の3倍以上に達した。中国軍機の活動は年々活発化しているが、尖閣諸島をめぐる日中間の緊張が影響した可能性もある。
防衛省によると、7〜9月の緊急発進の総数は計127回。対象はロシア機が72回(約56%)、中国機が54回(約42%)だった。今年4〜6月の総計は82回で、対ロシア機が62回、対中国機が15回だった。
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