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政治
野田佳彦首相は18日、英紙フィナンシャル・タイムズのインタビューで、環太平洋経済連携協定(TPP)について「アジア太平洋地域でのルールづくりに主導権を取って参画していきたい」と述べ、交渉参加に前向きな姿勢を示した。
首相は「(すでに交渉に参加している)9カ国のうち6カ国が支持している」と指摘。米国との事前協議がなお必要だとの認識を示しつつ、「米国はアジア太平洋地域への関与を深めようとの戦略を持っている。大きな方向性では一致している」と手応えを示した。
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