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読者会議

  • みんなの声でつくる連動企画 with読者会議

     人生100年といわれる時代。子育てや仕事が一段落したあとも、生涯現役で自分らしく生きていたい。いくつになっても自分らしく生きられる社会にしたい――。  50代からのアクティブ世代の、そんな思いを...

  • 人生の最後に味わいたいものは? 10月のReライフ面アンケート

    アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で5名様にプレゼントをお送りします !!  朝日新聞のReライフ面では月替わりのテーマで皆さんのご意見や体験談をお寄せいただき、紙面に活用します。10月...

  • お待たせしました!第2回 きょうもキレイ撮影会の開催決定

    いつもと違う、新しい自分を、雑誌カメラマンに撮影してもらおう――。  朝日新聞Reライフプロジェクトは、50代からのアクティブ世代のおしゃれを応援するため、「きょうもキレイ」撮影会を9月5日(火)に...

  • ときめく相手は無限大

      長年連れ添った妻や夫に、仮想世界の異性にドキマギしてしまう。読者会議アンケート「ときめいていますか?」を紹介する3回目(最終回)は、ちょっと意外な体験談です。身近なだれかに限定しても、...

  • ときめきは、ある日突然に

      近所や職場の気になる「あの人」にときめいていますーー。読者会議アンケート「ときめき」の2回目は、何げないしぐさや会話から気になる存在ができたというエピソードを取り上げます。きっかけは、...

  • ときめいて 焼けぼっくいが 燃え上がる

     最近、身近なだれかにときめいていますか?朝刊Reライフ面の読者にアンケートで質問をすると、回答者213人の半分の107人が「ときめいている」と答えました。いくつになっても、ときめく気持ち...

  • 【読者会議】ときめきは自分へのご褒美

     誰かのことが気になったり、言葉を交わしてうれしくなったり。「最近、ときめいていますか?」とReライフ読者に尋ねたところ、たくさんのすてきな体験談が寄せられました。 心の重荷 軽くしてくれた彼 ...

  • 企業の商品開発に協力、グループインタビュー参加者募集

     女性の健康やおしゃれをサポートする商品の開発について、ご意見をうかがう「グループインタビュー」に協力していただける方を募集します。来年以降の事業化を目指して商品開発に取り組む企業からの要望にこたえて...

  • 雑誌「ゆとりら」の編集会議に参加しませんか?

     上質な暮らしと健康を楽しむ雑誌「Reライフマガジンゆとりら」(朝日新聞出版)では、皆さんの声が誌面に反映される「ゆとりら読者会議」に参加していただける、50代以上の女性を募集しています。今回のテー...

  • フォーラムにご招待/「最期まで口から食べる」を支えたい

     人間にとって「最期まで口から食べたい」というのは切なる願いではないでしょうか。  ところが、実際には、病気や加齢のため口から食べることが難しくなり、胃に穴を開けチューブで栄養を入れる「胃ろう」をつ...

  • 決断は人生の縮図 「終活」に対する12の見解

     「終活」についてのWebアンケートには多様な回答が寄せられ、5回にわたって紹介してきました。最終回の今回は、これまで取り上げきれなかった印象深い言葉を集めてみました。「人生の店じまい」を...

  • 親から子へ、夫から妻へ 終活は家族に学ぶ

     人生の最期の準備である「終活」を始めるかどうかは、親との関係が重要なようです。アンケートで「終活をしている」と答えた3割の中には、身近な家族の死がきっかけになったという答えが目立ちます。その一方...

  • あなたはどっち? 終活で「断捨離」する派 vs しない派

    みなさんのお手元には、どれくらいのモノがありますか?人生の最期に向けた「終活」についてのWebアンケートでは、モノを捨てる「断捨離」についての回答が目立ちました。覚悟を決めて着々と処分を進めている...

  • 面と向かっては言えない 義理の娘・息子への本音

     子どもの結婚で家族となった義理の娘・息子。「最も身近な他人」だからこそ、気になっても言えないことはありませんか?アンケートで良好なつきあい方のコツを尋ねたところ、無言を貫く冷戦関係や許容できない趣...

  • 【読者会議】心地よい関係 保つコツは

     気を遣わないのも、遣いすぎるのも難しい息子の妻や娘の夫とのおつきあい。お盆休みを前に、会う機会が増える方も多いと思います。Reライフ読者に、つきあい方のコツを尋ねてみました。 お互い頑張りすぎず...

  • 納得の最期を迎えたいなら 葬儀や墓地選びも終活の一つ

     葬儀や埋葬の仕方は残された人にやってもらうしかありません。でも、完全に「お任せ」しかないのでしょうか。朝刊Reライフ面の読者にWebアンケートで「終活」をしているかどうか尋ねると、回答した246...

  • 改修、処分・・・古い家の悩み 決断するのは「今」

     空き家になった実家をどうする?  年を重ねても今の家に住み続ける?  家族構成や人数が変わった後にリフォームは?  朝日新聞Reライフプロジェクトは7月、「住まい」をテーマにしたイベント「リ...

  • もめがちな遺産や延命……終活で意思を残すには?

     人生の最期で意識不明になった時、延命するか否か、家族は決断を迫られます。遺産相続で家族関係にヒビが入ることも珍しくありません。朝刊Reライフ面の読者にWebで「終活をしていますか」と尋ねると、約...

  • 終活の第一歩 それぞれのエンディングノート

     人生の最期に向けての準備である「終活」をしていますか?朝刊Reライフ面の読者にWebアンケートで質問しました。回答した246人のうち、約3割にあたる73人が「している」と答えました。自分の思いを...

  • 【読者会議】人生の整理 身軽に快適に

     人生の終わりを見据え、エンディングノートを書いたり、荷物や財産などを整理したりする「終活」。Reライフ読者に尋ねてみました。どんな終活、していますか? 気が向けば処分 年100キロ  年間10...

  • あなたの人生を変えた本を1冊、教えてください 9月のReライフ面アンケート(終了しました)

    アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で5名様にプレゼントをお送りします !!  朝日新聞のReライフ面では月替わりのテーマで皆さんのご意見や体験談をお寄せいただき、紙面に活用します。9月の...

  • 【読者会議】介護に疲れ そんな時は

     介護をしていて疲れたときや気持ちが沈んだとき、どうやって気持ちを切り替えますか?Reライフ読者からは、いろいろな工夫や気持ちの持ち方について回答が寄せられました。 友人とランチ 美術鑑賞も  ...

  • 介護者がラクになる4つの方法 抱え込まずにストレス解消

     朝刊Reライフ面の読者に「親や伴侶の介護に疲れたとき、どのように気持ちを整理したり、切り替えたりしていますか」と質問しました。いただいた回答を読んでいると、時には家族やケアマネジャーに任せて、一...

  • スペシャルゲストに養老孟司さん 大阪でトークイベント開催

     暮らしのヒントを学ぶ「阪急 生活楽校」と、人生を自分らしく生きる成熟世代を応援する「朝日新聞 Reライフ」がコラボレーションしたスペシャルイベントを、7月31日(月)阪急うめだ本店 阪急うめだ...

  • アイデアで勝負 参考にしたい節約の工夫

     朝日新聞Reライフ面アンケート「とっておきの節約術」では、「ここまでやるのか」「こんな手があったのか」と質問した側も驚いたり感心したりした回答を多数いただきました。そんな「凄(すご)ワザ節約術」を...

  • 新素材の寝ごこちを試しませんか?寝具体験イベント開催

     朝日新聞「Reライフ読者会議」では、株式会社ディーブレスの協力により、寝具「テクノジェル(R)」を体験する商品モニター会を実施します。※この企画は企業や団体の協力・協賛を得て、商品・サービスの向上...

  • 鮮やかに記憶がよみがえる 若さゆえの貧乏旅行

      自転車、夜行列車、周遊券、ユースホステル……。若いころの旅は、時間はたっぷりある、しかし、お金が無いので、むちゃな旅になりがちです。だからこそ、懐かしい思い出として今...

  • 「Reライフ読者会議」に参加しませんか。

    ~本音を共有し、よりよい紙面、よりよい暮らしを一緒につくる「Reライフ読者会議」~  朝日新聞Reライフプロジェクトは、健康やマネー、生き方、人間関係など50代からのアクティブ世代の関心事や体験...

  • 話し合いませんか、これからの住まいと人生/参加者募集

     5月7日付の朝刊Reライフ面で取り上げた「住まい」をテーマに、読者会議メンバー同士が集まって話し合う「リアル読者会議」を、7月22日(土)に東京で、7月30日(日)に大阪で、それぞれ開催します。 ...

  • 最近、身近なだれかにときめいていますか? 8月のReライフ面アンケート(終了しました)

    アンケートにお答えいただいた方の中から抽選でプレゼントをお送りします !! 朝日新聞のReライフ面では月替わりのテーマで皆さんのご意見や体験談をお寄せいただき、紙面に活用します。8月のテーマは「...

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