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リライフ白書(with読者会議)

  • スープ、チョコ、甘味、赤飯……弱ったときのメシ頼み

     「ここぞという時に食べるもの」を朝刊Reライフ面の読者に尋ねたWebアンケート。2回目(最終回)では、体に優しい食事を取り上げます。寒いとき、疲れたとき、そして勝負するとき。栄養豊かなものはもち...

  • Reライフ世代に聞いた勝負メシ 人気はガッツリ系

     朝刊Reライフ面の読者に「ここぞという時に食べるもの」を聞いたWebアンケート。その興味深い回答を2回に分けて紹介します。1回目は、いかにもスタミナが付きそうなガッツリ系のごちそうです。 ...

  • 【読者会議】ここ一番 力をくれる味

     勝負ごとや試験など、ここ一番のときに何を食べますか? 毎日食べているもの、母の味、好物、普段は食べられない高価なもの……。大事なシーンへの向き合い方は、様々なようです。...

  • がんと診断されて… 2月のReライフ面アンケート

    アンケートにお答えいただいた方の中から抽選でプレゼントをお送りします !!  朝日新聞のReライフ面では月替わりのテーマで皆さんのご意見や体験談をお寄せいただき、紙面に活用します。2月のテーマは...

  • まるで人間のよう 鳥や魚、リス、ウサギとの間に生まれた絆

     朝刊Reライフ面の読者に尋ねた「ペットとの一番の思い出」。その3回目(最終回)は、犬や猫以外の動物編です。まるで人間同士のようなエピソードが集まりました。 時に孫、時にストーカー ●メダ...

  • 犬猫は愛玩用?いやいや、元気づけてくれる家族です

     朝刊Reライフ面の読者に尋ねた「ペットとの一番の思い出」。その2回目は、初回に引き続き犬と猫についてです。癒やされるのはもちろんですが、時には家族同然で、元気をもらえる存在でもあるようです。 ...

  • 忘れない 愛する犬や猫との最期の日々

      朝刊Reライフ面の読者に「ペットとの一番の思い出を教えてください」と聞くと、家族同様に過ごした楽しい思い出や別れのつらさなどの体験談が寄せられました。その一部を3回シリーズで紹介します...

  • ペットを飼わない その理由は「ペットロス」 2割が回答

     ペットを飼っているのは4割で、「飼わない」派のうち2割弱はペットロスが理由だった――ペットについてのこんな実情が、朝刊Reライフ面の読者へのアンケートで分かりました。  アンケートは10月6日~...

  • 【読者会議】私のペット 大切な家族

     15歳未満の人口よりペットの飼育数のほうが多い日本。飼い主にとってペットは子どもであり、きょうだいであり、時にパートナーにもなります。そばにいてくれてありがとう。そんな思いが詰まった声がたくさん届...

  • 「最後までつきあう」と決意 心に傷を負った犬の老い

     千葉県内の夫婦のもとにやってきた1匹の保護犬。殺処分寸前のところを助け出されたその犬は、心に傷を負っていた。繰り返される不思議な行動、病気、そして老い。それらを丸ごと受け入れ、夫婦で「家族の一員」...

  • ホテルのようなシンプルさ それが理想の部屋

     「快適な部屋の工夫」について、朝刊Reライフ面の読者のみなさんに尋ねたアンケート。シリーズ2回目(最終回)は、モノを極力捨てる「断捨離」以外の工夫です。ホテルの部屋を理想に、こまめに片付けることで...

  • モノを捨てればスッキリ 部屋の住み心地はバッチリ

     「快適な部屋の工夫」について朝刊Reライフ面の読者に尋ねたところ、420人から回答が寄せられました。快適の定義は人それぞれですが、部屋で増えがちな物をどう扱うかが鍵を握っているようです。意見で目...

  • 【読者会議】住みよい部屋で暮らしたい

     ものを減らしたり、リフォームしたり、好きなものを飾ったり……。ちょっとしたことから思い切った策まで、部屋を快適にする工夫がReライフ読者からたくさん集まりました。 ...

  • 親友はいますか? 1月のReライフ面アンケート(終了しました)

    アンケートにお答えいただいた方の中から抽選でプレゼントをお送りします !!  朝日新聞のReライフ面では月替わりのテーマで皆さんのご意見や体験談をお寄せいただき、紙面に活用します。1月のテーマは...

  • 「墓じまい」への揺れる想い 背後にある家庭の事情

     Reライフ面の読者に聞いた「お墓の悩み」シリーズの4回目(最終回)です。「墓じまい」や永代供養をやって墓を無くしてしまおうという動きを取り上げます。その理由はさまざまです。「そもそも不要だから」...

  • 一緒に墓で眠る人 耐えられないのは夫?しゅうとめ?

     朝刊Reライフ面の読者に聞いた「お墓の悩み」。そのシリーズ3回目は、配偶者や一族と一緒のお墓に入るのを拒む人たち、その反対に「一緒に入りたいが事情があって……」と悩む...

  • 散骨や樹木葬、約4割が希望 遺族は賛成?

     Reライフ面の読者に聞いた「お墓の悩み」シリーズ2回目は、「自分自身の遺骨はどうしたいか」です。散骨や樹木葬を希望する方が約4割にも及びました。ペンダントや宝石などにして遺族の手元に置いてほしい...

  • 尽きぬ墓守の悩み 将来はどうなる?

     お墓の悩みについてReライフ面の読者にたずねたところ421人から回答が寄せられました。少子高齢化や核家族化が進むにつれ、お墓に対する意識も変化しており、さまざまな悩みや課題が浮き彫りになりました...

  • 配偶者と同じ墓に入るのが「当然」 男性5割、女性は3割

     Reライフ面の読者に「お墓についての悩みはありますか」と尋ねたところ、約7割が「ある」と答えました。特に「遠すぎて、墓参りが一苦労」「子どもがいないので、将来墓守をどうするか」といった維持・管理に関...

  • 【読者会議】お墓 行く末どうすれば

     遠く離れた故郷の墓を誰が守るべきなのか、自分の遺骨をどこに葬ってほしいのか――。少子高齢化のなか、死者の弔い方に対する考え方が変わり、従来の葬送観は揺らぎつつあります。 引っ越し手続きなどに...

  • 家族の幸せ それが何よりの夢

     朝刊Reライフ面の読者にアンケートした「かなえたい夢」の4回目(最終回)は、家族編です。自力ではかなえられない夢だからこそ、成就させたてやりたいと強く思う。家族にかかわる夢からは、そんな願いが伝...

  • 夢の舞台に立ちたい 趣味を極めて人生に華やぎを

     たった一度の人生、一度だけでも挑戦してみたい――。人生にはそんな夢があってもおかしくありません。Reライフ面の読者に聞いた「かなえたい夢」の3回目は、チャレンジです。 憧れの舞台に立ちたい...

  • 夢に描いた「第2の人生」 新たな仕事への挑戦

     朝刊Reライフ面の読者に聞いた「かなえたい夢」。その2回目は、「第2の人生」です。あこがれの仕事に就くことや、世の中に役立つ仕事に挑戦することを、リタイア後の目標にしている人たちを紹介します。人...

  • 知らない街で暮らしてみたい 地に足のついた夢追い人たち

     人それぞれに夢があります。朝刊Reライフ面の読者に「かなえたい夢はありますか」と尋ねたところ、さまざまな答えが寄せられました。そのシリーズ第1回は「知らない土地で暮らす」です。特に海外を目指す人...

  • 【読者会議】夢に向かっていつまでも

     お店を開きたい、海外旅行に行きたい、外国語を話したい……。実現するまでのハードルは人それぞれですが、夢について考える時間って楽しい。そう思えるような声が、たくさん届きま...

  • 口福だけじゃない 人生の最後を飾る「味わう」とは?

     「人生の最後に味わいたいもの」を、朝刊Reライフ面の読者のみなさんに尋ねたアンケート。シリーズ3回目(最終回)は、食べ物以外の回答です。時間、星空、空気、思い出……。...

  • 絆、思い出、愛着―― 「最後の食事」に込められた万感の思い

     朝刊Reライフ面の読者に「人生の最後に味わいたいもの」を聞いたアンケート。その2回目は、ちょっと意外な答えです。さまざまな思いを隠し味に、何げないものが最高のごちそうになる。最後に食するものだか...

  • 最後まで忘れ得ぬ おふくろの味

     食欲の秋です。朝刊Reライフ面の読者に、「人生の最後に味わいたいものは?」と聞いたところ、たくさんの回答いただきました。今回のテーマは3回シリーズで紹介します。初回は、特に多かった母の手料理です...

  • 【読者会議】最後の食事 わたしなら

     ご飯、みそ汁、ステーキ、果物、コーヒー……。人生の最後に味わいたいものをReライフ読者に尋ねると、それぞれの歩みと共にあった実に多彩な「食」にまつわる思いが垣間見えてき...

  • ペットとの一番の思い出は? 12月のReライフ面アンケート(終了しました)

    アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で5名様にプレゼントをお送りします !!  朝日新聞のReライフ面では月替わりのテーマで皆さんのご意見や体験談をお寄せいただき、紙面に活用します。12月...

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