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Reライフフェスティバル

  • 家計という足元を見つめ、「貯め上手さん」を真似よう

     東京・日本橋のロイヤルパークホテルで2月27日に開催された「朝日新聞Reライフフェスティバル」で、ファイナンシャルプランナーの藤川太さんによる「なるほどマネー」講座が開かれました。「トランプ大統領が...

  • ファッションは人生の新陳代謝 サプリメントみたいなもの

     「セットプルミエ バイ ケンゾータカダ」は、西武・そごうの「セットプルミエ」と、世界的デザイナーである高田賢三さんとのコラボレーションで生まれたプライベートブランド。この春の新作アイテムを紹介しなが...

  • Reライフ世代におすすめする世界の絶景

    「ここは天国?」な世界の絶景  累計55万部を超える書籍「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」シリーズの著者・詩歩さん。 東京・日本橋のロイヤルパークホテルで2月27日に開かれた「朝日新聞Reライフ...

  • 谷川真理さんが語る ウォーキングとランニングを楽しむ秘訣

     「ひと月に一回でも歩く仲間を見つけてください」。  マラソンランナーの谷川真理さんが、2月27日、Reライフフェスティバルで、ウォーキングとランニングを楽しむ秘訣(ひけつ)を、レッスンをまじ...

  • [動画公開中]Reライフフェスティバル2017 好きなこと 人生のパワー

     50代からのアクティブ世代を応援する「朝日新聞Reライフフェスティバル」が2017年2月27日、東京・日本橋のロイヤルパークホテルで開かれた。月曜朝刊「Reライフ」のページと連動したイベントで、昨年...

  • 衣笠祥雄さん&山本浩二さん「夢と友達で毎日明るく」

     元プロ野球・広島カープの「鉄人」衣笠祥雄さんと、「ミスター赤ヘル」山本浩二さんが「優勝」について語り合った。古稀を迎えたという二人の、軽妙なトーク。会場は笑いに包まれた。  衣笠 こんなこ...

  • 加藤登紀子さん「Begin Again」軽妙トークと歌

    本紙Reライフ面で「ひらり一言」を連載中の歌手加藤登紀子さんは、軽妙なトークと歌で会場を沸かせた。 連載でこれまで取り上げた言葉のなかで、印象に残っている言葉を三つ紹介。そのうちの一つ、「好き...

  • マラソンランナー谷川真理さん 正しい歩き方講座

     マラソンランナーの谷川真理さんは、鮮やかなピンク色のスポーツウェアで登場した。  まずはトーク。24歳のとき、花見に行った皇居でランニングする人を見て「私も走ってみよう」とマラソンを始めた。現役...

  • 浅田次郎さん、江戸時代を語る 時代小説「空前のブーム」

     小説「壬生義士伝(みぶぎしでん)」などで知られる作家の浅田次郎さんは「時代小説の基礎知識」をテーマに講演した。  今は空前の時代小説ブームです。理由の一つは、現代を舞台にした小説がつまらなくなっ...

  • 無理かもしれない目標でも コータリン 心のトークショー

     本紙Reライフ面でコラム「コータリンは要介護5」を連載中の神足裕司さん。トレードマークの蝶ネクタイ姿の神足さんが車いすで現れると、会場から大きな拍手が起こった。  神足さんは2011年にくも膜下...

  • 人気!体験型の展示ブース Reライフフェスティバル2017

    一度、試してみたかった! レディースアートネイチャー  友人と来場していた千葉県柏市の60代女性は「レディースアートネイチャー」のブースでウィッグを試着。以前から関心はあったもののデパートなどの店...

  • 神足裕司さん担当記者のこぼれ話

     「コータリンは要介護5」を執筆する神足裕司さんは、くも膜下出血の後遺症で自力では動けず、言葉が不自由だ。つまり今回のイベントは「おしゃべりできない人のトークショー」という矛盾した内容。このため車椅子...

  • 「コータリンから会場の皆さまへ」神足裕司さん、心の声

     今日は皆様お集まりくださいまして本当にありがとうございます。  ボクはこのように車椅子でいつも生活しています。本当はベッドで寝ても生活しています。自分では寝返りも動くことも全くできないので見た目よ...

  • オトナの文化祭「Reライフフェスティバル」に2550人

     アクティブ世代を応援する「朝日新聞Reライフフェスティバル」が27日、東京・日本橋のロイヤルパークホテルで開かれた。月曜日の朝刊「Reライフ」のページと連動したイベントで、昨年に続き2回目。255...

  • 【参加受付は締め切りました】Reライフフェス2/27開催、加藤登紀子さんや浅田次郎さんが登壇

     朝日新聞社は、アクティブ世代の自分らしい生き方を応援する文化祭「朝日新聞Reライフフェスティバル」を2月27日、東京・日本橋のロイヤルパークホテルで開き、参加者を募集します。作家・浅田次郎さんの講演...

  • 気持ちのぜい肉 走ると取れる

     増田明美さんは、目の覚めるような赤いスポーツウェアで走って登場した。 いまや市民の10人に1人がランナーという時代。増田さんも、現役引退後も毎日1時間走っている。「走ると気持ちのぜい肉が取れます...

  • 大きな声出し、今も「絶好調」

     「腹の中から声を出していると、常に胸を張る。病気の予防になります」  プロ野球DeNAの前監督中畑清さんは、対談相手のフリーアナウンサー木佐彩子さんから「声が大きいですね」と言われ、そう答えた。...

  • 人生は8合目からが面白い

     4月に「Reライフ」の新連載「加藤登紀子のひらり一言」がスタートする加藤登紀子さんは、歌とトークで観客を魅了した。「百万本のバラ」「愛の讃歌」などを熱唱。かつて安保闘争に身を投じた家族のことや福島...

  • ステキ、私の服 Reライフ世代のファッションショー

     出る人、観(み)る人みんなが元気に――。Reライフ世代が主役のファッションショーも開かれた。モデルはシニア女性向けのショーを企画する「ガモコレ」(巣鴨コレクション)所属のモデルら、50代から70代ま...

  • 夫婦は他人、気をつかって

     テレビ番組「笑点」でもおなじみの落語家三遊亭好楽さん。「人生好んで楽しもう」のテーマで語った。  日本人は近所の人に助けられて育ってきた。貧乏が一番いい。戦争が終わり、みんな貧乏になったから、助...

  • 毎日笑顔で楽しむコツは Reライフフェスティバル2016

     成熟世代の「人生充実」を応援する「朝日新聞Reライフフェスティバル」が2016年2月29日、東京のロイヤルパークホテルで開かれた。月曜朝刊「Reライフ」のページでとりあげたテーマや情報を、紙面とはま...

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