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50代以上に多い「住まいの悩み」にこたえます

朝日新聞Reライフサポート くらし安心コース

更新日:2017年07月24日

 住まいに悩みはつきものです。できれば即刻解決したいものもあるでしょう。住まいのトラブル解決の総合サービスを提供するジャパンベストレスキューシステム株式会社(JBR)では、様々な「住まいの悩み」に対応しています。長く住んでいる戸建て住宅に生じるよくある悩みに、Q&A方式で答えてもらいました。


Q 屋根の傷みや外壁の汚れが気になっている。屋根や外壁の塗装は素人がやると危険もある。

JBR 傷みがひどくなければ屋根や外壁の塗装は対応が可能です。見積もりはいつでも無料。




Q 風呂場や脱衣所、床下収納などのかびが気になる。天井が高かったり、狭かったりして手入れも面倒だ。

JBR ハウスクリーニングとして対応できます。狭い場所や天井の高さなど現場の状況を事前に詳しく教えてください。ただし、カビの再発の可能性をゼロにすることはできません。




Q 子どもが独立したあと使わなくなった部屋の整理をなんとかしたい。夫婦2人暮らしになるのでダウンサイジングしたい。

JBR 家事代行サービスとして可能。整理収納にたけたスタッフを派遣できます。模様替えなど事前にご相談ください。ただし、女性を派遣することが多いため、重いタンスなどの移動は難しいかもしれません。




Q ゴキブリやシロアリ、軒下のハチの巣など害虫駆除に困っている。

JBR 害虫駆除は屋内外問わず対応可能。料金は虫の種類によって異なります。例えばゴキブリは9,000円~、シロアリは2万円~。ハチの被害は7月初旬から9月下旬にかけて多発します。庭先にハチを見かけると近くに巣がある可能性は高いので早めの対応をすすめします。




Q 鳥やネズミの被害に困っています。

JBR ハトやカラス、コウモリなどは、その地域を担当する提携業者によって扱えるかどうか違ってきます。ネズミは寒くなる10月~11月ごろに民家に侵入する確率が高く、被害が増えてきます。侵入口付近や通りそうな場所へ粘着板を置いたり、塩ビ板やパンチングメタルなどを使って侵入口となる『穴』をふさいで遮断したりする方法をとります。




Q 雑草の草刈り、落ち葉や庭の木の果実の清掃など庭の手入れや管理がつらくなってきた。

JBR 草刈りはとても面倒ですが、放置しておくと、人の背丈くらいの雑草に覆い尽くされてしまうこともあります。そうなると害虫が発生したり、害獣などが身を隠す場所になったりします。草刈りには確かな技術があり、刈り残しはありません。


 朝日新聞Reライフプロジェクトには会員制優待サービス「Reライフサポート」があり、「くらし安心コース」と「人生充実コース」の2コースを設けています。月々400円(税抜き)の会費で、「くらし安心コース」の提携先企業ジャパンベストレスキューシステム(JBR)の各種サービスを割引価格で利用可能。緊急駆けつけサービス(24時間365日、60分までの作業代がゼロ円)や生活支援サービス(一般価格の3割引き)を提供しています。

くらし安心コース 月会費400円(税抜き)、年会費なら3,980円(税抜き)でさらにお得!

※「Reライフサポート くらし安心コース」は、朝日新聞社が提携する次の会社が提供するサービスです。緊急駆けつけ:ジャパンベストレスキューシステム株式会社/生活支援:株式会社ダスキン、株式会社ベアーズ、株式会社トゥトゥモロウ、株式会社アペックス、日本PCサービス株式会社ほ か。

※サービスのご利用開始は、お申込日の翌日からとなります

Reライフサポート事務局/受付時間 平日10:00~17:00

※電話でのお申し込みの場合、指定のご住所にコンビニエンスストア専用の振込票を郵送いたします。
※ご入金が確認された後に会員証を郵送いたしますので、ご利用可能になるまで数日かかることがあります。

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