Reライフサポート会員規約

第1条(定義)
  1. 「当社」とは、株式会社朝日新聞社をいいます。
  2. 「本会」とは、当社が提供する「Reライフサポート」のことをいいます。本会は、本条第5項に定める会員に、第7条に定めるサービス(以下「会員サービス」といいます)を提供することを目的とした会員制組織です。
  3. 会員サービスには、福利厚生施設の優待サービスを提供する「人生充実コース」と、生活の困りごとや家事代行などの優待サービスを提供する「くらし安心コース」があります。「人生充実コース」は株式会社ベネフィット・ワンと、「くらし安心コース」はジャパンベストレスキューシステム株式会社(以下2社をあわせて「サービス仲介企業」といいます)と提携し、ご提供するサービスです。
  4. 本会への入会方法は、インターネットによる申し込み(月契約または年契約)と電話による申し込み(年契約)があります。
  5. 本会へのインターネットによる入会申し込みのうち、月契約の会員を「ウェブ会員(月次)」、年契約の会員を「ウェブ会員(年次)」といいます。また、電話による入会申し込み会員を「一般会員」といい、ウェブ会員(月次)とウェブ会員(年次)をあわせて「ウェブ会員」、ウェブ会員と一般会員をあわせて「会員」といいます。

第2条(会員規約の目的)
  1. 本規約(以下「会員規約」といいます)は、会員と当社との間の会員サービスの提供及びその利用にかかわる一切について適用されるものとし、会員は会員サービスの利用にあたっては、この会員規約を遵守するものとします。
  2. 会員サービスの利用に関する諸規定は、会員規約の一部を構成するものとします。

第3条(入会申し込み、会員継続申し込み、会費)
    1. 本会に入会するには、会員規約の内容を承諾したうえで、当社所定の入会申し込み手続きを行うことが必要です。
    2. インターネットの申し込みページもしくは専用ダイヤルによる電話申し込みで入会を受け付けます。ウェブ会員は別途「朝日ID会員」への登録が必要です。「朝日ID会員規約」(
http://jpass.jp/help/riyoukiyaku.html
    )に同意の上、登録手続きをしてください。 インターネットまたは電話での入会申し込み後、当社が当社所定の方法で利用申込を承認したときに、会員規約に基づく本会の利用契約が入会申込者と当社との間で成立するものとします。入会申し込みの承認後、当社より会員証を発行します。入会申込者は会員証が届いた時点から会員サービスを利用できます。
  1. 本会の入会には会費のお支払いが必要です。会費は、ウェブ会員(月次)で月額400円(消費税別)、ウェブ会員(年次)で年額3,980円(消費税別)です。一般会員は年次会員のみで年額4,800円(消費税別)となります。ウェブ会員(月次)の場合、入会した月は無料期間となり、入会した月の翌月から会費が発生します。無料期間のみでの退会はできません。退会できるのは翌月以降になります(必ず1カ月分の会費は発生します)。また、入会月の会費無料期間の適用はお一人につき1回だけとなります(入退会を繰り返された場合、2回目以降の入会時には無料期間はありません)。ウェブ会員(年次)、一般会員の場合、入会した月は無料期間となり、入会した月の翌月から1年間が契約期間となり、契約期間中の退会はできません。入会月の会費無料期間の適用はお一人につき1回だけとなります(2年目以降、無料期間はありません)。
  2. ウェブ会員(月次)は毎月1日に当月分の月会費をクレジットカード決済にて会員の口座より引き落としします。ウェブ会員(月次)の入会期間は会員契約満了日までに退会手続きをしない限り、自動で1カ月間延長されます。ウェブ会員(年次)は入会の翌月1日に年会費をクレジットカード決済にて会員の口座より引き落としします。ウェブ会員(年次)の入会期間は会員契約満了日までに退会手続きをしない限り、自動で1年間延長されます。一般会員は入会申し込み後に当社より郵送されるコンビニエンスストア用の振込用紙にて年会費をお支払いいただきます。一般会員は、当社より郵送されるコンビニエンスストア用の振込用紙にて、会員契約満了日までに年会費をお支払いいただくことで、入会期間が1年間延長されます。
  3. 本会は、事前に会員に告知するところにより、会費額を変更することができるものとします。ただし、会員資格の有効期間中に会費額の変更があった場合には、会員資格の更新時までは従前の会費額が適用されるものとします。
  4. 本会には実在する個人のみが入会できます。法人は本会会員の対象外となります。
  5. 本会は、入会申込者および会員継続申込者が次の各号のいずれかに該当する場合、申し込みを受け付けないことがあります。
    1. 申込時の届出事項に虚偽が含まれていることが判明したときまたはそのおそれがあるとき
    2. 入会申込者が実在しないときまたはそのおそれがあるとき
    3. 入会申込者が未成年者のとき
    4. 成年被後見人または被保佐人の場合で、当社所定の様式により法定代理人または保佐人の同意を得ていないとき
    5. 会員規約に定める各条項を遵守いただけないと当社が判断したとき
    6. その他、過去に退会処分を受けるなど当社が合理的な理由により会員として認めることが不適当であると判断したとき
  6. 入会申込者は、会員規約の内容を理解のうえ、規約に定める条件に従うことに同意したものとみなされます。

第4条(退会等)
  1. 会員が退会もしくは契約を更新しなかった場合に、再び会員サービスを利用するためには、再度の入会手続きが必要になります。
  2. 本会からの退会手続きは、インターネットによるものと電話によるものがあります。ただし会員資格が有効期間中に会員都合によって退会した場合は、お支払い済みの月会費、年会費は返還しません。
  3. ウェブ会員(月次)の場合、入会した月は無料期間となり、入会した月の翌月から会費が発生します。無料期間のみでの退会はできません。退会できるのは翌月以降になります(必ず1カ月分の会費は発生します)。また、入会月の会費無料期間の適用はお一人につき1回だけとなります(入退会を繰り返された場合、2回目以降の入会時には無料期間はありません)。ウェブ会員(年次)、一般会員の場合、入会した月は無料期間となり、入会した月の翌月から1年間が契約期間となり、契約期間中の退会はできません。
  4. ウェブ会員(月次)は退会をした翌月より会員サービスの利用資格を喪失します。ただし、会員は、会費及び退会までに利用した会員サービスにかかる利用料金その他の支払義務等の会員規約上の履行責任を免れないものとします。
  5. 会員が次の各号のいずれかに該当した場合、当社は事前に通知することなく、会員サービスの全部または一部の提供を一時停止し、または当該会員の会員資格を取り消し、退会処分とすることができるものとします。これにより会員が損害を被ったとしても、当社は責任を負いません。また、当該会員がすでに会員サービスを利用している場合には、当該会員は会費及び会員サービスにかかる利用料金その他の支払義務等の会員規約上の履行責任を免れないものとします。
    1. 会員規約(サービス仲介企業が定める利用規約等を含む)のいずれかの規定に違反したとき
    2. 第3条第6項に定める入会不承諾の事由に該当することが事後に判明したとき
    3. 会員が届け出た連絡先に連絡がとれないとき、または会員が届け出た住所宛に発送した郵便物が受け取られないとき
    4. 会員が会員サービスを継続して利用することにより、本会の運営など本会の業務遂行上支障が生じると当社が判断したとき
    5. 他人のIDまたはパスワードを不正に使用したり、自己のIDまたはパスワードを他人に使用させたとき
    6. 会員規約上の権利または義務を第三者に譲渡、貸与し、または担保に提供する等したとき
    7. 会員サービスを営利目的で使用したとき
    8. 差押、仮差押、仮処分、強制執行、競売等の申し立てまたは公権力による滞納処分を受けたとき
    9. 破産、民事再生手続き開始の申し立て等があったときまたは清算に入ったとき
    10. その他財産状態が悪化しまたはそのおそれがあると認められる相当の事由があるとき
    11. 会員サービス利用による利用料金の支払いを遅滞し、または不正に免れようとしたとき並びにそのおそれがあるとき
    12. 当社の名誉信用を毀損したとき
    13. 法令違反を犯したときまたはその疑いやおそれがあるとき
    14. その他、当社が会員サービスの利用が不適当と判断する相当の理由があるとき
    15. 会員が死亡したとき

第5条(会員証、ID及びパスワードの管理責任)
  1. 本会は、会員に対して会員証を発行します。
  2. 「人生充実コース」会員および「くらし安心コース」一般会員の会員証は、入会申し込みの承認後、当社または第12条第2項に定める当社の委託先から入会申込者に郵送します。「くらし安心コース」のウェブ会員については、入会手続き完了画面にてウェブ会員証を発行します。
  3. 会員サービスのご利用には、会員証もしくは会員証に記載された会員番号が必要です。
  4. 会員サービス利用申込ウェブサイト(以下「サービス申込サイト」といいます)から会員サービスの利用を申し込むためには、サービス仲介企業が通知するID(個人識別番号)及び会員が設定するパスワード(暗証番号)が必要です。
  5. 会員は、会員番号、ID及びパスワードを自己の責任において管理し、その使用上の誤りまたは第三者による不正使用等により損害が生じても、当社は一切責任を負わないものとします。
  6. 会員が会員証を紛失した場合、当社に申請をいただければ有償(1,000円・消費税別)にて再発行します。ウェブ会員はReライフ会員ページの問い合わせフォームから、一般会員は専用電話ダイヤルにて申請してください。
  7. 会員がパスワードを失念した場合、パスワード再発行の申請ができます。Reライフ会員ページの問い合わせフォームより所定のお手続きをしてください。

第6条(通信機器等)
    会員サービスを利用するために必要な通信料金、コンピュータ端末、通信機器等にかかる費用は、会費には含まれず、会員が直接負担するものとします。

第7条(会員サービス)
  1. 会員は、本会が行う会員向け各種企画やサービスを利用しその特典を受けることができます。
    1. 会員は、当社もしくはサービス仲介企業が発行するサービスの概要を紹介した冊子(以下「サービス紹介冊子」といいます)、またはサービス申込サイトにある特典一覧に記載された各種提携企業、施設および団体(以下あわせて「提携企業等」といいます)において、提携企業等が提供するサービス・特典を受けることができます。
    2. 会員サービスの利用に際しては、サービス申込サイトに記載されたサービス仲介業者の「利用規約」、または入会申し込み時に郵送されたサービス仲介業者の「利用規約」を承諾のうえで利用することとします。
    3. 会員サービスの利用には、本会の会費とは別に、提携企業等が定める利用料金が発生します。利用料金のお支払方法は、各サービス仲介企業の「利用規約」によるものとします。
  2. 会員サービスを受けることができるのは、原則として会員本人、その配偶者及び各々の二親等以内の同居している親族とします。会員は会員サービス及び会員としての資格や権利、会員証を営業目的に利用したり、第三者に譲渡、貸与等をしたりすることはできません。

第8条(提携企業等との取引)
  1. 会員サービスの利用契約は、会員の利用申込に対してサービス仲介企業がサービス申込サイトから、または電話で申し込みを受け、それに対し承諾した時点で成立するものとします。
  2. 「人生充実コース」では、会員(その配偶者及び各々の二親等以内の同居している親族も含む。以下同じ)が、会員サービスの提供を受ける場合、原則として当該提携企業等に会員証を提示することが必要です。会員サービスによっては名前、住所、生年月日の個人情報をお申し出ていただければ利用できる場合があります。会員証を提示しなかったことにより会員サービスを受けられなかったとしても、当社は一切責任を負いません。「くらし安心コース」では、会員がサービスの提供を受ける場合、会員証に記載されたお問い合わせフリーダイヤルにお電話することでご利用の申し込みができます。
  3. 会員が、提携企業等による会員サービスの提供を受けるにあたっては、当該提携企業等から提示されている取引条件などを十分に確認のうえ、会員自らの責任において行うものとします。万一、当該提携企業等との取引に事故があった場合でも、当社は責任を負いません。

第9条(当社からの各種案内)
  1. 当社は、提携企業等や当社及び朝日新聞グループ企業等の商品・サービスに関する情報、その他の営業に関する各種案内を、会員に提供することがあります。
  2. 当社は、本会ホームページ、サービス申込サイト及びサービス紹介冊子上に第三者の提供する広告を掲載することがあります。広告内容は広告提供者の責任で掲載されるものであり、当社は広告内容の正確性等について、いかなる保証も行わず、一切責任を負わないものとします。
  3. 当社は本会ホームページ上で会員に対しアンケート調査等を行うことがあります。調査結果の取り扱いについては第10条を適用します。

第10条(会員情報の収集・取得および利用)
    1. 会員は、本会の各種手続き及び会員サービスの利用を通じて当社が知り得た当該会員の個人情報(以下「会員情報」といいます)を、当社が本サービスの提供および本会の運営上必要な事項を会員に知らせるために利用することに同意するものとします。
    2. その他、会員情報は、朝日新聞グループ(当社、ASA、朝日新聞社のグループ企業)において、以下の利用目的で共同利用します(共同利用についての公表事項および共同利用者の範囲に含まれるグループ企業の一覧は、以下の個人情報保護方針の記載をご覧ください)。朝日新聞グループは会員情報を、法令および個人情報保護方針(
http://www.asahi.com/shimbun/reference/privacypolicy01.html
    )にしたがって安全かつ適切に取り扱います。
    1. 商品・サービスの配送・提供
    2. 商品・サービス・催し物の案内
    3. 既存の商品・サービスの改善や、新しい商品・サービスの開発などのための調査
    4. 提携企業等から提供された商品・サービス・催し物の案内およびプレゼントやアンケート類の送付
  1. 会員は、「人生充実コース」の会員の会員情報を当社が株式会社ベネフィット・ワンに対し、株式会社ベネフィット・ワンによる優待サービス提供のため、第三者提供することに同意するものとします。株式会社ベネフィット・ワンの個人情報の取り扱いについては、同社のプライバシーポリシー(https://bs.benefit-one.co.jp/BE-ONE/official/handling.html)をご確認ください。

第11条(会員情報の変更、開示、訂正)
  1. 氏名、住所、電話番号等の会員情報の変更は、会員からの申し出により行うものとします。申し出は当社所定の方法により、会員は変更があった場合には遅滞なく届け出るものとします。
  2. 前項の届け出を怠った場合、会員情報の不備、変更の手続きの不履行、遅延などにより会員が不利益を被ったとしても、当社はいかなる責任も負いません。また、当社からの通知等が会員に不到達となっても、通常到達すべきときに到達したものとみなします。
  3. 会員情報の内容が不正確または誤りであることが判明した場合、当該会員は、当該情報の訂正等を当社に請求することができます。
  4. 当社は、変更内容を審査し、会員サービスの利用を一時的に停止しまたは退会処分とすることがあります。

第12条(第三者への提供)
  1. 当社は、下記のいずれかに該当する事態が生じたときに会員情報を第三者に開示、提供することがあり、会員はあらかじめこれに同意するものとします。
    1. 会員個人または公共の安全を守るために必要とされる緊急の場合
    2. 裁判所の命令もしくは法令に基づく強制的な処分または法令の定めもしくは法令上の手続きにより開示が必要とされる場合
    3. サービス仲介業者に提供する場合
  2. 当社は、本会の運営や会員サービスの提供にかかわる業務を、第三者に委託することがあります。この場合、当社は業務遂行上必要な範囲内で当該委託先に会員情報を取り扱わせることがあります。
  3. 本条に定める場合を除き、本会は、会員個人が識別できる形式で、会員情報を第三者に提供することはありません。

第13条(第三者が取得した個人情報の扱い)
    会員が、会員サービスを通じて提携企業等と取引関係を持った場合に、それに伴って提携企業等が収集し、取得した当該会員の個人情報の取り扱いについては、当社はいかなる責任も負いません。

第14条(免責・制限条項)
  1. 当社は、会員サービスの内容に関して、いかなる保証(提携企業等が提供する商品、サービス、賞品・特典類の内容、品質についての保証を含みますが、これに限定されません)もしません。
  2. 当社は、提携企業等が会員に提供する賞品・特典類について瑕疵担保責任を負わないものとします。
  3. 会員による会員サービスの利用は、会員と提携企業等を当事者とし、両者の責任において行っていただきます。万一、会員サービスの利用により会員が損害を被った場合でも、当社はその責任を負いません。ただし提携企業等が提携企業等の責任において会員に対するかかる損害を補償することは妨げないものとします。
  4. 当社は次のいずれかの事由が生じた場合、会員に対し事前にまたは緊急の場合は事後に通知し、会員サービスの全部または一部の提供を一時停止しまたは終了できるものとします。
    1. 会員サービスを提供するシステムの保守点検等の作業を定期的に又は緊急に行う場合
    2. 会員サービスを提供するシステムに故障等が生じた場合
    3. 停電、火災、地震、労働争議その他不可抗力により会員サービスの提供が困難な場合
    4. その他、会員サービスの運用上または技術上の相当な理由がある場合
  5. 当社は、会員に対し、3ヶ月以上前に通知し、会員サービスの全部または一部を終了できるものとします。
  6. 前二項により会員サービスが一時停止しまたは終了ことにより会員に生じた損失について、当社は責任を負わないものとします。また、会員サービスが終了した場合、年会費については、月割計算で返金します。月会費については返金いたしません。

第15条(会員規約の変更)
  1. 当社は、会員の事前の同意を得ることなく、会員規約の一部もしくは全部を変更することがあります。
  2. 会員規約の変更は、会員に通知されたときに効力を生じるものとします。
  3. 会員に対する通知は、当社の判断により、以下のいずれかの方法で行うことができるものとします。
    1. 本会ホームページ上に掲載して行います。この場合は、掲載されたときをもって、会員に対して通知が完了したものとみなします。
    2. 会員が入会申し込みの際またはその後に当社に届け出た会員の電子メールアドレス宛に電子メールを送信し、または電子メールの登録がない場合には会員の住所宛に通知を送付して行います。この場合は、会員の電子メールアドレスを管理するサーバに到達したとき、または通知を送付する場合には通知が当該住所地に到達したときをもって、会員に対する通知が完了したものとみなします。
    3. その他、当社が適切と判断する方法で行います。この場合は、当該通知の中で当社が指定したときをもって、当該通知が完了したものとみなします。
  4. 会員規約または関連法令において書面による通知手続が求められている場合、前項(1)または(2)の手続きにより書面に代えることが出来るものとします。

第16条(損害賠償)
  1. 会員が会員規約に違反しまたは不正行為により当社に対し損害を与えた場合、当社は会員に対し損害賠償請求ができるものとします。
  2. 会員が会員サービスの利用 により第三者に対し損害を与えた場合、会員は自己の責任においてこれを解決し、当社にいかなる責任も負わせないものとします。
  3. 会員規約に基づいて当社が会員に対し賠償責任を負う場合、当社は会員が被った通常かつ直接の損害を賠償するものとします。

第17条(紛争の解決)
  1. 会員規約の条項または会員規約に定めのない事項について当社と会員間で紛争等が生じた場合、双方誠意をもって協議し、これを解決するものとする。
  2. 会員規約は日本法に準拠し、日本の法令に従って解釈されるものとします。会員規約及び会員サービスに関する会員と当社との間の紛争については、東京地方裁判所または東京簡易裁判所をもって第一審の専属的合意管轄裁判所とします。


2016年12月1日施行

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