お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
» asahi.comツールバー: 検索機能がアップ
» 遣唐使展: 東京国立博物館で開催中
| 朝日新聞社から| アスパラクラブ| クラブA&A| 携帯サービス| Web朝日新聞| サイトマップ| 文字拡大・音声
社会 スポーツ ビジネス 暮らし 政治 国際 文化・芸能 ENGLISH マイタウン
天気|住まい|就職・転職|BOOK|健康|愛車|教育|サイエンス|デジタル|トラベル|囲碁・将棋|社説・コラム|ショッピング|be
2005年08月07日
持ち込んだ「ペンシルロケット」を手にもちながらメッセージを送る野口さん=NASAテレビから(AP)
日本のロケット開発の基礎を築いた「ペンシルロケット」が宇宙に−。米スペースシャトル「ディスカバリー」搭乗中の野口聡一さん(40)は7日、米航空宇宙局(NASA)のテレビを通じて伝えたメッセージで、実物のペンシルロケットをシャトルに持ち込んだことを明らかにした。
ペンシルロケットを手にした野口さんは、「今年は日本でロケットの実験が始まってちょうど50年。今回、50年前に打ち上げられたこのロケットをお借りして、国際宇宙ステーションに持ち込みました」と語った。
また、特に日本の子供たちに向けたメッセージとして、「大きな夢は実現までにすごく時間がかかることがあります。このロケットも、ずいぶん長い時間かけてついに宇宙ステーションまで来たわけですが、皆さんの夢も長い時間かけて、いつか実現するように祈ってます」と話した。(時事)
放送大学で始める生涯学習
プレゼントは豪華旅館宿泊券
チャットにはまるダメ亭主
通貨の動きを見る(1)
ビジネスが拡がる携帯サービス
JR「品川駅」徒歩10分
オープンキャンパスへ行こう!
通信制で学ぶ医療実務
空を楽しむ高台の街
鹿児島会場募集中
北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島
茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 多摩 神奈川
新潟 富山 石川 福井 山梨 長野 岐阜 静岡 愛知 三重
滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山 関西
鳥取 島根 岡山 広島 山口 徳島 香川 愛媛 高知
福岡・北九州 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄 USA
asahi.comトップ |社会 |スポーツ |ビジネス |暮らし |政治 |国際 |文化・芸能 |ENGLISH |マイタウン