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2012年12月5日03時00分
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《調査の方法》

 朝日新聞社は衆院解散直後の11月半ばから立候補予定者にアンケートを実施。12月4日までに1371人から回答を得た。回収率は91%。政党別では、民主97%、自民88%、未来83%、公明81%、維新90%、共産99%、みんな96%、社民97%、大地100%、国民67%、新党日本100%、改革50%、幸福77%。

 調査期間中に政党の離合集散があったが、特に注記がない限り、候補者が回答した時点での所属政党で集計。政党が合流した場合は回答を合算して分析した。

 分析は、東京大学大学院法学政治学研究科谷口研究室の梅田道生、川口航史、孫斉庸の各氏が担当。上ノ原秀晃・大阪商業大学主任研究員と大川千寿・熊本大学特任准教授も分析に加わった。朝日新聞側は松村愛、山下剛、二階堂勇、小林豪、石塚広志、佐々木洋輔が担当した。

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