アサヒ・コム 2005総選挙 このサイトの使い方へ 検索へジャンプ メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

朝日新聞社からアスパラクラブクラブA&A携帯サービスWeb朝日新聞サイトマップ文字拡大・音声

社会   スポーツ   ビジネス   暮らし   政治   国際    文化・芸能    ENGLISH   マイタウン

天気住まい就職・転職BOOK健康愛車教育サイエンスデジタルトラベル囲碁将棋社説コラムショッピングbe

ここから本文エリア現在位置asahi.comトップ  >  2005総選挙 >  地方ニュース >  岩手記事
【岩手】

4選挙区13人出馬へ 自・民、全区擁立し対決

2005年08月30日

 第44回衆院選が30日公示される。県内の小選挙区では自民4、民主4、共産3、社民2の計13人が立候補を予定している。届け出は30日午前8時半から県庁で受け付けられる。投票は9月11日で、即日開票される。

 前回、4選挙区のうち3議席を獲得した民主が、今回は2区を重点区と位置づけ、全選挙区独占をめざす。

 1区は、前職の民主達増拓也氏(41)に前回同様、自民及川敦氏(38)が挑む。共産は神部伸也氏(31)、社民は細川光正氏(56)を擁立する。

 2区は6選をめざす自民鈴木俊一氏(52)と民主畑浩治氏(41)の一騎打ちとなりそうだ。父親の鈴木元首相以来の地盤を継ぐ鈴木が議席死守を目指す。民主は参院議員や県議らも投入してテコ入れする。

 3区は自民の候補選びが難航したが、橋本英教氏(38)を擁立。3選をめざす民主黄川田徹氏(51)が受けて立つ。共産菊池幸夫氏(46)は、3回目の挑戦となる。

 4区は民主小沢一郎氏(63)に自民玉沢徳一郎氏(67)、共産高橋綱記氏(57)、社民久保孝喜氏(51)が挑む。


ここから検索メニュー

検索 使い方

検索メニュー終わり

選挙速報は携帯でも

»詳しくはこちらから

Flash

カギを握る4つの数字

総選挙後の国会勢力

総選挙の構図

郵政反対の自民前職
がいる選挙区の構図

党首の訴え

7党首の演説・記者
会見の内容は

マニフェスト

年表

郵政民営化Q&A

選挙CD-ROM商品

▲このページのトップに戻る

asahi.comトップ社会スポーツビジネス暮らし政治国際文化・芸能ENGLISHマイタウン

ニュースの詳細は朝日新聞紙面で。» インターネットで購読申し込み
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
| 朝日新聞社から | サイトポリシー | 個人情報 | 著作権 | リンク| 広告掲載 | お問い合わせ・ヘルプ |
Copyright The Asahi Shimbun Company. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.