

第15回「朝日のびのび教育賞」を募集します(9月10日まで)
多様な教育活動を表彰する「朝日のびのび教育賞」(主催・朝日新聞社/後援・ベルマーク教育助成財団)の候補を今年も募ります。
子どもたちを取り巻く環境が複雑さを増すなか、学校や家庭、地域が手を携え、子どもたちの豊かな心を育む地道でユニークな活動を朝日新聞社が表彰します。ITを活用した取り組みに贈る「まなあさ賞」も設けました。
(対象)
- 《1》小・中・高校などの学校(特別支援学校も含む)が地域と連携して継続的に行っている活動
- 《2》学校外で、地域・父母が子どもたちとともに継続的に行っている活動
- 《3》「まなあさ(まなぶ@朝日新聞)賞」はITを活用した取り組みで大学なども含みます
(応募方法)
- ・メール応募の場合
- 〈応募用紙〉をダウンロードして、各項目にご記入の上、メールにファイル添付し、csr-mail@asahi.comへ送信ください。
- ・郵送の場合
- 〈応募用紙(PDF)〉を印刷し、各項目にご記入の上、〒104-8011 東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞社CSR推進部「朝日のびのび教育賞」事務局へ郵送ください。
(お問い合わせ TEL.03-5540-7453)
〈応募パンフレット(PDF)〉
(応募の締め切り)
2013年9月10日(火)=必着
(選考方法)
- 書類審査、現地調査を実施し、有識者意見も参考に、社内の選考委員会で受賞団体を決定します。
- 受賞団体は、2014年2月(予定)に朝日新聞紙上で発表します。
(表彰)
受賞団体(計5件)に正賞の盾と副賞50万円。
このうち、子どもたち主体で助け合いの活動に取り組む学校(1件)をベルマーク賞とします。