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Journalism5月号特集は「知的財産権とメディアの問題」
特集は「知的財産権とメディアの問題」――「新聞記者に著作権はある?」「ツイッターは引用できる?」…Q&Aで学ぶジャーナリストのための著作権法入門、「ピンク・レディー事件」「まねきTV事件」など相次ぐ重要判例にみる知的財産権の新たな潮流、スマホ普及やアマゾン進出で激変する電子書籍市場に必要な新しい法制度とは、放送に関する著作権法上の「特権」とテレビの知的財産権の課題を考える
2012年5月号の内容(目次)

- 特集 知的財産権とメディアの問題
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- ◎ジャーナリストのための著作権法入門 権利の保護と利用のバランス
- 上治 信悟(朝日新聞社デジタル事業担当補佐兼知的財産管理チームマネジャー)
- ◎相次ぐ重要判例にみる 知的財産権の新たな潮流
- 宮下 佳之(弁護士)・宮内 知之(弁護士)
- ◎テレビの知的財産権の課題 「放送」に関する特別規定をみる
- 日向 央(TBSテレビ編成局メディアライツ推進部担当局次長)
- ◎電子書籍時代に求められる 新たな法制度設計とは
- 村瀬 拓男(弁護士)
- メディア研究「だから、週刊誌は面白い」
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- 人の温もりがある記事を書きたくて―「週刊朝日」事件記者の10年
- 藤田 知也(前週刊朝日編集部記者・現朝日新聞経済部記者)
- メディア・リポート
- ※朝日新聞デジタルで記事がお読みいただけます。記事一覧はこちら>>
- 新聞
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- 3年後には「国民総背番号制」 新聞は議論を呼びかけるべきだ
- 臺 宏士(毎日新聞社会部記者)
- 放送
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- 「放送人」か「ネット人」か? テレビの余命を数えながら…
- 桜井 均(元NHKエグゼクティブ・プロデューサー、立正大学教授)
- ネット
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- 大量の情報が行き交う時代に インフォグラフィックスは必須
- 野々下 裕子(フリーランス・ライター)
- 出版
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- 1人の出版社でも電子出版できる 出版界横断会社パブリッジがめざすもの
- 植村 八潮(専修大学文学部教授、出版デジタル機構代表取締役)
- 海外メディア報告
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- 韓国大統領を笑い飛ばす ポッドキャスト「ナコムス」って何?
- 趙 章恩(ITジャーナリスト)
- [基礎からの写真撮影講座]第2回〈事件・事故、災害を撮る〉
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- 目についたらまずシャッターを 同時に必要な節度と配慮
- 佐久間泰雄(朝日新聞高松総局員兼ジャーナリスト学校主任研究員)
- カラーグラビア
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- 非認知の国 ソマリランド共和国
- 谷本 美加(フォトジャーナリスト)
- ジャーナリズムの名言
- 別府 三奈子(日本大学大学院新聞学研究科・法学部教授)
- [朝日新聞全国世論調査詳報]
- ◎2012年3月定例RDD調査
- ◎2012年3月福島県民意識調査
- <関連リンク>
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