朝日新聞社 講師派遣のご案内
- 講演センターでは、記者をはじめ様々な仕事に携わっている社員が、各種団体・グループや地方自治体、企業などの研修や集まりでお話をさせていただく講師派遣制度を設けています。 ≪ 詳細はこちら ≫
講演・シンポジウム・セミナー
- 池上彰特別講演会 「新聞」を読む子は大きく伸びる(11/17)
- ジョブラボ:働く女性を応援するプロジェクト「生き方カレッジ」(10/20)
朝日新聞シンポジウム採録一覧
- 朝日新聞社・米外交問題評議会(CFR)共催シンポジウム「日米関係と鳩山政権」(2009年10月15日)
- 朝日新聞社・ユネスコシンポジウム「無形文化遺産の未来――音と技の継承」(2009年8月8日)
- 国際平和シンポジウム「核兵器廃絶への道〜2010年NPT再検討会議に向けて」(2009年8月6日)
- 朝日・大学パートナーズシンポジウム「若者が創る復興ネットワーク―新潟・神戸のまちづくり」(2009年7月4日)
- 朝日・大学パートナーズシンポジウム「Who Cares? 誰が私たちの面倒をみるの? 介護現場のいま」(2009年6月20日)
- 朝日・大学パートナーズシンポジウム「近江商人に学ぶ 危機に克つ『三方よし』」(2009年5月30日)
- 朝日・大学パートナーズシンポジウム「発達障害とともに―学びをどう支えるか」(2009年3月1日)
- 生誕100年記念シンポとコンサート「時空を超える貴志康一」(2009年1月29日)
- 朝日・大学パートナーズシンポジウム「アニメ文化とともに育つ子どもたち」(2008年12月6日)
- 東大・朝日シンポ「21世紀、日本文明の可能性」(2008年12月10日)
- 米外交問題評議会(CFR)・朝日新聞社共催シンポジウム「オバマ政権と日米関係」(2008年12月1日)
- シンポジウム「黄砂、変化の旅――能登は大気観測の最前線」(2008年11月24日)
- シンポジウム「あたたかい医療と言葉の力」(2008年10月30日)
- 教育格差をどうする―朝日・ベネッセ共同保護者意識調査をふまえて(2008年9月27日)
- シンポジウム「歴史和解のために」(2008年4月19日)
- ジャパン・ソサエティー創立100周年記念シンポジウム「創造の作り手、創造の届け手」(2008年3月8日)
- 上智大学・朝日新聞社共催シンポジウム「世界遺産と生きる―日本が果たすべき役割」(2008年1月12日)
- 国際シンポジウム「貧困削減を越えて―低所得国のための開発戦略」(2007年11月29日)
- 東京大学・朝日新聞共同シンポジウム「大学の試練と挑戦―日米欧のトップが語る」(2007年11月17日)
- 朝日新聞科学部創設50周年記念シンポジウム 「科学技術と国家」(2007年11月16日)
- 朝日新聞シンポジウム「討論:日本の新戦略『地球貢献国家』をめざして」(2007年5月26日)
- 東大・朝日シンポジウム「情報革命と人類の未来」(2006年11月18日)
- フィンランドシンポジウム「ユビキタス社会――通信の革新と未来」(2006年10月27日)
- 国際シンポジウム「ジャーナリズムの力」(2006年10月13日)
- 徹底討論「ジャーナリズムの復興をめざして」 立花隆×外岡秀俊(2006年07月31日)
- アジア安全保障会議 どうなるアジア・太平洋地域の安保?(2006年06月15日)
- 司馬遼太郎没後10年シンポジウム 「街道をゆく」の世界(2006年04月21日)
- 朝日新聞シンポジウム「がんに負けない、あきらめないコツ」(2006年3月25日)
- 朝日新聞シンポジウム「子どもを守る――いま、できること、すべきこと」(2006年4月11日)
- 日・伊シンポジウム「人類の文化遺産 国際協力で守る」(2006年2月25日)
- 朝日新聞シンポジウム「日中摩擦」とメディア(2005年12月13日)
- 国際シンポジウム「アジアにおける経済統合とインド」(2005年12月8日)
- シンポジウム「中国の台頭と日米同盟」(2005年11月11日)
- シンポジウム「人民元改革の行方と日本・アジア」(2005年10月24日)
- フォーラム 日中学生討論「隣人と語る明日」(2005年10月11日)
- シンポジウム「世界が見るアジア――著名コラムニスト鼎談」(2005年9月7日)
- 〈愛・地球会議〉テーマフォーラム5月「環境本位型社会を目指して──21世紀の科学のあり方」(2005年5月21日)
- シンポジウム「転機の教育」 大学変容――法人化という衝撃の行方(2005年2月24日)
