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2011年3月11日からの ひと、暮らし、まち、自然。
記者の目がとらえた映像で2年間をたどります。

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  • 岩手県大槌町(震災2年)

    岩手県大槌町(震災2年)

    「ひょっこりひょうたん島」のモデルとされる蓬莱(ほうらい)島。昨年末、震災でこわれた灯台が再建された。

  • 岩手県山田町(震災1年)

    岩手県山田町(震災1年)

    線路やホームががれきで覆われた岩手県山田町の陸中山田駅(2011年4月9日)。残っていた跨線橋も撤去された(2012年2月28日)。

姉弟、思い出ゆらり

遺品が伝えるあの日姉弟、思い出ゆらり会員の方は全文読めます

 姉弟の上履きに浮かび上がる、鮮やかな金魚の絵。津波で消えた幼い二つの命のために、神奈川県在住の美術作家の深堀隆介さん(40)が描いた。 姉の上野永吏可(えりか)ちゃんは当時8歳。弟の倖太郎(こうたろう)君は3歳で、自宅がある福島県南相馬市で祖父母とともに津波に襲われた。昨春、個展を開いたときの縁で姉弟のことを知った深堀さんは、2人の遺品が並んだ写真から…[続きを読む]

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