特集
コーヒー特集
「くつろぎの時間はコーヒーで!」という人のための商品をセレクト。その薫りとコクを堪能して頂きたい。
|
 |
 |
昨年12月の楽天ドリンク部門のMVP受賞を記念して作られた、とてもお得なセット。ブラジルサンライズ(500g)、クラシックモカ(500g)、ガテマラデリシャス(500g)がセットになって、通常の半額で送料無料。しかも、先着200名には、アメリカンブレンド(500g)もおまけとして付いて来るという、なんとも太っ腹なセットだ。箱を開けた瞬間に、コーヒーの芳香が周囲に広がると、早くも大人気! 豆の挽き方も選べるので、自宅のコーヒーメーカーやペーパードリップなどでも十分楽しめるはず。
|
 |
輝く太陽、爽やかな風、揺れる緑の木々、笑顔の人々…。そんな楽園をイメージしたコーヒーのセットがこちら。プレミアムブレンド(ハワイアンマウンテン 500g)と、グァテマラQオークション・エルボスクエステート(500g)、カップオブエクセレンス受賞珈琲豆ニカラグア・アルマニアエステート(500g)、ホンジュラスQオークション ・サンルーカスエステート(500g)が入っている。どれも珍しいものばかりで、それぞれ違ったテイストが楽しめる。くつろぎタイムに、ゆったりと味わいたいコーヒー。
|
 |
この「リロイ」という幻のコーヒー豆の種類は、全世界を探してもユニオン島と、代表的な産地であるニューカレドニアにしか存在しないのだという。そのテイストは、まるでワインのようなフレーバーに満ち溢れていて、甘みのあるプラムやチョコレートのような芳香が特徴。澄み渡ったクラシックさというよりは、個性が極立った魅惑的な味わい。この豊かで複雑性のある個性は、果実が発酵していく過程の良性のものから来ているのだとか。その薫りとテイストは、世界の多くのVIPやグルメが絶賛し、かつ魅了されている。
|
 |
2005年度にハワイ・コナコーヒーの中でチャンピオンに輝いた、ハワイ島・ノースコナ地方のホルアロア地区にあるオーガニック農園の豆。およそ1800坪の土地でしか生産されないこの希少なコーヒー豆は、年間の生産量が1200パウンド(540kg)と極端に少ない。しかし、農園主ブルース・コッカー氏は商業農園としてではなく本物のハワイコナを頑固に作り続けているのだとか。このチャンピオン・コーヒーは、果実のような爽やかな酸味に、素晴らしい香りが特徴。コーヒー好きでなくとも一度は飲んでみたい。
|
 |
ケメックスのコーヒーメーカーはアメリカの科学者、ピーター・シュラムポームが50年も前に開発したもの。ガラスで一体成型されたボディにぬくもりのある木を巻きつけて持ち手にした、合理性と生活感覚の絶妙なバランスのデザイン。それは、姿が美しいだけでなく、使用時に熱さを感じさせない極めて実用的なアイディア。巻かれた革紐も洗練されたアクセントとなっている。ちなみに、こちらは、ニューヨーク近代美術館(メトロポリタンミュージアム)永久展示品。アカデミックな気分でコーヒーを楽しもう!
|
 |
シンガポールの港で見つけたという「熟成マンデリン」をベースにブレンドしたコーヒー。丁寧に熟成された豆ならではの、素晴らしい芳味、甘くスパイシーな風味が特徴。特にマンデリンが好きだという人には、たまらないブレンドのはず。リラックスタイムのお供に!
|
|
|
 |
生豆に含まれるカフェインを、97%カットしたという珍しいコーヒー。カフェインを抽出・除去には、化学薬品を一切使用せずに、生豆に水を浸透させ自然の作用により抽出する「水抽出法」を採用しているという。豆は良質のコロンビア産を使用。カフェインの摂取を控えたいという人にピッタリ。
|
|
 |
およそ1000回は繰り返し使えるという、エコロジーなコーヒーフィルター。洗えば何度も使えて、ゴミを出さないというのも環境に優しい。モーニングコーヒーも、ランチコーヒーも、カフェタイムにだって、インスタントではなく、美味しいドリップコーヒーを!
|
|
|
 |
北欧デンマークの新進デザイナーユニット「tools」によるブランド「evasolo」のミルク&シュガーボトル。シンプルながらも美しいフォルムと、使い勝手も考えられたデザインは秀逸。お茶を楽しむ際にテーブルに置けば、カフェ気分を楽しめそう。
|
|
 |
カリブ海に浮かぶジャマイカ島で採れるコーヒーをブルーマウンテンといい、高級なコーヒーとして、知らない人はいないほど有名な豆だ。こちらは特に大粒の豆で高品質の証として樽詰めされたものだとか。その、クセのない芳醇な香り、柔らかなコクを味わいたい。
|
|
|
 |
コーヒーの粉をすくうためのスプーン。それがこのコーヒースクープ。少し長めの取っ手やコロンとした深めの形が可愛らしいく、いつものコーヒーブレイクがもっとステキになりそう。コーヒー好きならば、豆だけでなく、こんなアイテムにもこだわりたいところ。
|
|
|
|