卒業式はこのビデオで撮る!
手ぶれ対策、HDD搭載、DVD録画、ハイビジョン対応と、卒業式で活躍する最新ビデオカメラをご紹介!
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パナソニックの「VDR−D310」は、“動画も写真もブレずにキレイ”をコンセプトとして、プロ用カメラと同じ方式の3CCDシステムを採用、さらにレンズ自体が動いて手ブレを補正する光学式手ブレ補正機能も搭載したDVDビデオカメラ。片面2層式のDVD−R DLに対応しているので、裏返さずに約138分の連続撮影が可能となっている。静止画用にはSDHCカードが使えるので、写真もたっぷり撮れるのが嬉しい。約510gのコンパクトなボディだから、持ち運びにも便利だ。
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ビクターの「エブリオ ハードディスクムービー GZ−MG275」は、一般的なレンズの約2倍の明るさになるF1.2レンズを採用、室内でもより鮮明に美しく撮影できる。また、大容量40Gハードディスクだからこそ実現できた長時間撮影も特徴で、動画なら約14時間10分と、DVD約29枚分もの撮影を可能とした。また、テープと違って、空き部分を探して自動的に記録できるから、撮影時にも手間いらず。撮影に失敗してもすぐに削除できることもポイントだ。
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日立の「DVDカム Wooo DZ−GX5300」は、わずか約1秒で撮影可能になる「秒撮」モードを搭載した、チャンスに強いDVDカメラ。16:9の広角撮影に対応する、2.7型ワイド液晶モニターを採用しているので、ワイドの長所を生かした撮影が楽しめる。
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使いやすさと持ちやすさを追求したコンパクトサイズが魅力の、キヤノン「iVIS DC50」は、リアル539万画素CCDを採用した高画質機。光学式手ぶれ補正や、最大108分の動画記録が可能な片面2層式のDVD−R DLへの対応、高容量バッテリーなど、機能が充実した期待の新製品だ。
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ハイビジョン撮影に対応したソニーの春モデル「HDR−UX7」は、従来よりも広い色域で記録できる動画広色域色空間の国際規格「xvYCC」に準拠した“x.v.Color”を採用。より人の目で見た色に近い、豊富な色彩での記録が可能に!
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