いつ飲んでもおいしいけれど、やっぱり夏のビールは最高! ということで、今回はおとりよせで楽しむ話題の地ビールをご紹介。使う材料から製造法まで、小規模ブルワリーならではのこだわりが満載。いろいろな銘柄をとりよせて、個性豊かなビールを飲み比べてみてはいかが?
「よなよなエール」が人気のヤッホーブルーイングからは、週の真ん中でゆっくりしてほしい、という思いを込めた「ペルジャン・ホワイトエール」をお届け。大麦と小麦、両方のモルトで仕込んだビールに、スパイスをプラス。オレンジと青リンゴを思わせる爽やかな香りが立ちのぼり、口に含むとほのかなハーブ感が広がるビール。心と体をリラックスさせるために飲むというコンセプトで作られた、スッキリとした味わいが特徴だ。
【この商品を購入する】 ※別ウインドウで開きます
日本で開発された古参のビール麦「金子ゴールデン」と、日本育ちのホップ「ソラチエース」を使い、茨城県の木内酒造が生み出したこだわりの和ビール。柑橘系の華やかな香りと深い味わい、切れ味の鋭い苦みが特徴で、2010年の「いばらきデザインセレクション」では知事選定に選ばれた。
【この商品を購入する】 ※別ウインドウで開きます
ジャパンビアカップやワールドビアカップなどで数々の受賞歴を誇る実力ホワイトエール! コリアンダーやナツメグ、オレンジピールといったスパイスを加えた、爽やかな酸味のある独特の風味が楽しめる1本。ライトゴールドの液色と独特の風味が、夏にぴったり!
【この商品を購入する】 ※別ウインドウで開きます
ここから広告です
広告終わり