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12月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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  • 藤井聡太四段、朝日杯に挑む12/15(金)午前10時~

    「第11回朝日杯将棋オープン戦」に挑む藤井聡太四段。今年度中に優勝者が決まるトーナメントで勝ち残っているのは、朝日杯だけ。12月15日(金)午前10時から、屋敷伸之九段との対局の棋譜をライブ中継。勝者は同日、松尾歩八段―斎藤慎太郎七段戦の勝者と本戦進出をかけて対戦します。

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(人生の贈りもの)わたしの半生 将棋棋士・加藤一二三

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    2015年は人間がコンピューターに敗れる年――。1996年、羽生善治がそう予言していた。

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    プロ棋士になるための養成機関、奨励会。厳しい勝負の世界に飛び込んだ若者たちの物語です。

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    鳴らぬベル押し、名人の権威を守る? 陣屋事件はやはり、永遠の謎と呼ぶにふさわしい。

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    持ち時間を使い切れば59秒以内で指さなければならない。心理戦も繰り広げられている。

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    対局中の昼食やおやつに注目するのも楽しみの一つ。その考え方にも個性が表れる。

朝日新聞将棋取材班

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  • 第75期将棋名人戦七番勝負全記録(朝日新聞出版)

    21年ぶりの20代対決となった、佐藤天彦名人と挑戦者の稲葉陽八段による激闘の記録。各局総括記事と特別観戦記のほか、対局の様子を写真でも紹介。書き下ろしのA級順位戦棋譜では名局賞受賞の対局を中心に、フリークラス転出を決めた森内俊之九段の対局も収載。

  • 羽生善治 闘う頭脳(文春ムック)

    ロングインタビュー、作家・沢木耕太郎さんとの対談を中心に、各誌掲載記事を五つのキーワードで分類し構成。ビジネスにも役立つ「羽生流」の発想のヒントも。

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