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最悪な映画ランキング、G・クルーニー主演のバットマンが1位=英誌

2010年2月3日

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 2月2日、英誌エンパイアのオンライン調査による「最悪な映画」ランキングで、ジョージ・クルーニーがバットマンを演じた「バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲」が1位に。昨年11月撮影(2010年 ロイター/Fred Prouser)

 [ロサンゼルス 2日 ロイター] 英映画雑誌エンパイアのオンライン調査による「最悪な映画」ランキングで、ジョージ・クルーニーがバットマンを演じた「バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲」(1997年)が1位に選ばれた。 

 同誌によると、同作品は2位のジョン・トラボルタ主演の「バトルフィールド・アース」の約3倍の票を獲得した。

 ランキングの上位10作品は、以下の通り。

1.「バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲」(1997年)

2.「バトルフィールド・アース」(2000年)

3.「愛の伝道師 ラブ・グル」(2008年)

4.「レイズ・ザ・タイタニック」(1980年)

5.「鉄板英雄伝説」(2007年)

6.「天国の門」(1980年)

7.「Sex Lives of the Potato Men(原題)」(2004年)

8.「ハプニング」(2008年)

9.「ハイランダー2/甦る戦士」(1991年)

10.「The Room(原題)」(2003年)

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