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2008年6月25日
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70年代に人気を集めたアニメの実写映画「ヤッターマン」(三池崇史監督、09年春公開)に登場する大型イヌ型ロボット「ヤッターワン」が24日、初披露された。
櫻井翔(26)演じる主人公の高田ガンがヤッターマン1号に変身して悪党のドロンボー一味と戦う際に操るが、全長5・5メートル。製作費3000万円で3カ月かけて製作された。櫻井は「現場初日、CGになると思っていたヤッターワンがそこにいて驚きました。演じる側としてはすごくモチベーションが上がりました」。
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