お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2010年3月3日
放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が昨年まとめたバラエティー番組の見直しを求める意見書に対し、フジテレビは、「社内で勉強会を開くなどしたが、現在の番組制作に間違いや訂正すべき点はない。ノウハウはこれまで通りで進めたい」との見解を明らかにした。鈴木克明・編成制作局長らが記者会見した。意見書はバラエティー番組について「下ネタや芸人同士の内輪話がテレビ離れを招いている」と指摘していたが、これに反論した。
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。