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赤田康和(文化くらし報道部)

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 文化くらし報道部で電子書籍など出版業界の取材を担当。ほかに著作権やメディア、詩を取材してきました。ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。

赤田康和 最新のツイート

写真から赤田康和のニュースを見る

  • 椎名誠さん。集英社の読書情報誌「青春と読書」で随筆「エンディングノートをめぐる旅」を連載中=東京・新宿、浅野哲司撮影
  • 久部六郎と三澄ミコトと中堂系(左から)。3人の関係はどうなるか
  • 旅先での椎名誠さん。帰国後、『アイスランド 絶景と幸福の国へ』(日経ナショナルジオグラフィック社)を発表した=同社提供
  • ニュージーランドを訪ねた椎名誠さん。帰国後、紀行文「『十五少年漂流記』への旅」を発表した=齋藤海仁氏撮影
  • 『アド・バード』で日本SF大賞を受けた椎名誠さん(左)。作家の高橋源一郎さんは「ものすごくおもしろい」と評した
  • 映画「白い馬」を監督した椎名誠さん。草原でのロケは過酷だったが、スタッフは結束したという=高橋のぼる氏撮影
  • 椎名誠さんの長男、渡辺岳さん。ボクシングのプロテストに合格したことを本紙も当時、報じていた
  • 椎名誠さん(右)と長男・岳さん。休みが数日しか取れなくても、釣りが大好きな岳さんと出掛けた=本人提供
  • 作家活動をしながら、「本の雑誌」編集長としても多忙だった椎名誠さん=山本皓一氏撮影、1981年ごろ
  • バーベルをあげる高校時代の椎名誠さん。柔道部に所属し、文字通りの武闘派だった=本人提供
  • 準備が進む展覧会場に立つ谷川俊太郎さん=1月11日、東京・初台
  • JASRAC会長のいではく氏=1月17日、東京・築地
  • JASRAC会長のいではく氏
  • 楼蘭遺跡に到達した日中共同の探検隊。楼蘭古城の象徴的存在の仏塔の前での記念撮影=1988年10月
  • 楼蘭探検隊に参加した椎名誠さん。遺跡に1番に到着したいと出発半年前から体を鍛えた=1988年
  • 仲間とたき火を囲む椎名誠さん(左)。「やっていることは昔と変わってない」=2006年、福島県いわき市の海岸
  • 会社員時代の椎名誠さん。自ら原稿も書き、「自分の書いたものが活字になる喜びを知っちゃった」=1973年、東京・銀座
  • 椎名誠さん。取材を受ける際にいつも使うのは、なじみの居酒屋。輝き始めたネオンの中で=東京・新宿、浅野哲司撮影
  • AIによる創作物に著作権はあるのか?/広がるAIによるコンテンツ創作

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