記者ページの紹介
記者名、アカウント名、アイコンからそれぞれの詳細ページを開きます。
は編集部門のアカウントです。
は記者名から専用の記者ページにリンクしています。
ソーシャルアカウント紹介ページはこちらから。
デジタル委員。バンコクを拠点に取材中。途上国の開発問題や日本の国際協力、アフリカにも関心あり。ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。
波立つメコン川ダム ラオス建設中、周辺国で懸念 流量変われば農漁業影響
(05/31)
ラオス北西部サイヤブリ(サイニャブリ)県を流れるメコン川で発電用ダムの建設が進んでいる。上流の中国を除くと、本流に初めて造られるダム。売電収入をラオスにもたらす一方、生態系の変化など、下流への影響を懸念する声が上がる。 古都ルアンプラバンから車で2時間半。未舗装の道を抜け、メコ
(世界発2013)薬効かないマラリア、脅威 和平進むミャンマーの国境
(04/25)
ミャンマーで、薬が効きにくい耐性マラリアの脅威が増している。隣国タイとの国境地帯で増えており、改革の進展とともに人の移動が増えれば、国内に一気に広がりかねない。水際で防ごうと、日本も協力に乗り出した。 ■人の移動増え、感染拡大? タイ北西部、ミャンマーとの国境の町メソトにあるメ
(インタビュー)大国と向き合う成長アジア スリン・ピツワンさん
(04/23)
中国の経済的な台頭や南下政策で、東アジア・アジア太平洋地域における政治経済の新しい秩序づくりが注目されている。米国のオバマ政権も「アジア重視」戦略を加速させる。大国のはざまで、東南アジアの国々は新時代にどう向き合おうとしているのか。東南アジア諸国連合(ASEAN)のスリン・ピツ
タイ最南部、爆弾テロ相次ぐ インラック首相の訪問直後
(04/09)
【バンコク=藤谷健】タイ政府と反政府武装勢力との和平に向けた対話が始まったばかりのタイ最南部でテロが相次いでいる。 7日午後7時ごろ、ヤラー県中心部のグラントパレスホテル前の公衆電話ボックスで爆発が起きた。ほぼ同時刻に中心部の別の3カ所でも爆発事件が起き、計2人が負傷した。イン
(アジアの人形劇:1)民主化で復活の息吹
(04/08)
■ミャンマー 笛やドラ、シンバルなどが紡ぎ出すメロディーがカセットから流れる。女性が糸を操ると、数十センチの木製人形は命を吹き込まれ、動き始めた。 ミャンマーの最大都市ヤンゴン郊外の国立芸術文化大学。操り人形を専攻する学生の授業で、教室にしつらえた舞台の脇に教師のウィンパパさん(
記者名、アカウント名、アイコンからそれぞれの詳細ページを開きます。
は編集部門のアカウントです。
は記者名から専用の記者ページにリンクしています。
ソーシャルアカウント紹介ページはこちらから。
朝日新聞社は、新たな発信や読者のみなさんとの対話をめざして、各部門、総局、取材チームなどのグループや、記者個人によるツイッター活用をすすめています。さまざまなテーマや取材拠点から、記事の裏話や紙面で紹介できなかった写真も掲載しているほか、さまざまな出来事の実況中継も試みています。
各記事の見出しの上にある
ボタンを押すと、ツイート用の短縮URLと見出しが表示されます。