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大槌駐在。町民として、ひたすら大槌から復興を見る記事を書いています。過去は愛知県警担当を3年、三重・岩手県庁担当を計3年、政治部で官邸、自民党、民主党、国会運営、選挙、外務省などの担当を通算8年。新聞やアサヒコム編集の仕事を経て、特別報道センターで政治を中心にジャンルにとらわれないテーマを追いかけ、昨年3月末から大槌町で取材を開始しました。これまでの日本では決して見られなかったこと、そして将来の日本のために見ておくべきことが、ここで起きています。言って見れば全ての「原点」がここでむき出しになっています。単なる被災地としてではない視点で、是非つぶやきを聞いていただき、感じていただければと思います。
ラーメン、カレー、たまにお好み焼きかたこ焼きで、1年は生きていけますが、大槌ではサケやサンマなど海の幸、松茸やシイタケなどの山の幸に囲まれ、少々太っています。
ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。
(見つめる)参院選・岩手選挙区を振り返る 切実さと無力感 東日本大震災3年目
(07/29)
アベノミクスの追い風を受けた自民党の圧勝で終わった今回の参院選。「復興」が争点になった岩手選挙区では、無所属現職の平野達男・前復興相(59)が自民新顔の田中真一氏(46)らを大差で下した。当選と次点の2人の戦いぶりを検証すると、暮らしを風まかせにできない切実さと無力感にさいなま
(伝える東日本大震災3年目)被災者、切実さと無力感
(07/29)
(伝える東日本大震災3年目)被災者、切実さと無力感 平野・田中両氏の選挙期間(17日間)の動き 参院選岩手選挙区の結果 【野津彩子、東野真和】アベノミクスの追い風を受けた自民党の圧勝で終わった今回の参院選。「復興」が争点になった岩手選挙区では、無所属現職の平野達男・前復興相(5
感謝の新献花台、岩手・大槌に 旅行中被災、助けられ 秋田県五城目町の有志
(07/12)
東日本大震災から2年4カ月となる11日、岩手県大槌町で旧役場庁舎前に新しい献花台ができた。設けたのは秋田県五城目(ごじょうめ)町の町民有志。老人クラブのお年寄りが大槌を旅行中に震災に遭い、地元住民の誘導で命を救われた。献花台には感謝と復興への思いが込められた。 1281人が死亡
旧大槌町役場に新献花台 震災時の旅行者たちが恩返し
(07/12)
旧大槌町役場に新献花台 震災時の旅行者たちが恩返し 岩手県大槌町の旧役場庁舎前に秋田県五城目町の町民有志から贈られた献花台が設置され、関係者らが祈りを捧げた=11日午後、日吉健吾撮影 岩手県大槌町の旧役場庁舎前に秋田県五城目町の町民有志から贈られた献花台が設置され、関係者らが祈り
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