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スポーツ部。この春ロンドンから東京に戻りました。オリンピックスポーツや欧州サッカー、生活の笑いや哀しみもつぶやいていきます。ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。
(ソチ カウントダウン! 鍛錬の夏:3)アイスホッケー女子
(07/25)
◇パワー+連係、点を取る 朝7時、北海道・苫小牧の体育館にバシッと乾いた音が響いた。夕方には同じ音が、今度はリンクから聞こえてくる。「陸上でも氷上でもひたすら打った」とFWの平野由佳(26)。初夏の6月、合宿はシュート練習の連続だった。 スマイルジャパンの愛称をもらったアイスホ
(私の五輪東京招致:下)五輪も復興も、心一つに
(07/14)
(私の五輪東京招致:下)五輪も復興も、心一つに スイス・ローザンヌでインタビューに答える佐藤真海=竹見修吾氏撮影 ■パラリンピアン・佐藤真海(まみ) 【平井隆介】4日、スイス・ローザンヌのホテルで東京招致委員会が設けた展示ブースに立ち、国際オリンピック委員会(IOC)委員に東京
(私の東京招致:下)パラリンピアン・佐藤真海 五輪も復興も、心一つに
(07/10)
◇パラリンピアン・佐藤真海(まみ) 4日、スイス・ローザンヌのホテルで東京招致委員会が設けた展示ブースに立ち、国際オリンピック委員会(IOC)委員に東京の計画を訴えた。「パラリンピアン(パラリンピック選手)としてチームの一員に加われて誇りに思う」。31歳の陸上女子走り幅跳び選手
混乱続くトルコ、数千人がデモ 警官隊は催涙弾発射
(07/07)
【イスタンブール=平井隆介、カイロ=北川学】トルコ・イスタンブール中心部のタクシム広場で6日夜、隣接するゲジ公園に突入しようとした数千人のデモ隊を、警官隊が催涙弾と放水銃で解散させた。警察は6月15日にゲジ公園からデモ隊を排除して以降、公園を封鎖していた。 地元メディアは、デモ
招致プレゼン優劣つかず 五輪候補3都市に厳しい質問なし
(07/05)
東京に対して福島第一原発事故の影響を心配する質問が出なかっただけでなく、イスタンブール(トルコ)にもマドリード(スペイン)にも、きつい質問はなかった。スイス・ローザンヌで3日行われた2020年五輪招致3都市のプレゼンテーションは、優劣がつく場とはならなかったようだ。 各都市のプ
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