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中東アフリカ総局長。カイロ、エルサレム駐在、中東アフリカ総局長(2002年~06年)、編集委員、機動特派員などを経て、2013年6月より現職。Asahi中東マガジン編集人(http://astand.asahi.com/magazine/middleeast/)。著書に『イラク零年』(朝日新聞社)、『現地発 エジプト革命』(岩波書店)、『イスラムを生きる人びと』(岩波書店)。中東・パレスチナ報道で、2002年度ボーン・上田記念国際記者賞。
ムルシ派、100万人デモ計画 なお衝突の恐れ エジプト
(07/30)
エジプト軍のクーデターに対し、抗議行動を続けているムルシ前大統領の支持母体「ムスリム同胞団」は29日声明を出し、30日に「100万人デモ」を呼びかけたことを明らかにした。暫定政権は「治安を乱す行為には断固たる措置をとる」と警告しており、再び大規模な衝突が起きる可能性がある。 治
デモ隊、占拠続ける エジプト・ナスルシティーの大通り
(07/29)
【カイロ=川上泰徳】治安部隊の銃撃で、ムルシ前大統領支持派デモ隊の少なくとも75人が死亡したカイロ郊外の通りは、デモ隊が28日も占拠を続けた。暫定政府は48時間の期限を設け、29日未明までに強制排除に乗り出すと警告しているが、強行すれば惨事が繰り返されかねない。一方、調停の動き
不意打ち「実弾だ」 デモ隊に装甲車、流血 エジプト
(07/28)
カイロ郊外のナスルシティーで26日深夜、警察の治安部隊によるムルシ前大統領支持派デモに対する攻撃が始まり、多くの死傷者が出た。逃げ惑う人々の悲鳴で大混乱となった現場に、家族といた目撃者は当局の不意打ちを証言した。治安部隊はなぜ突然、実力行使に出たのか。▼1面参照 治安部隊がいき
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