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小林哲(科学医療部)

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科学技術や環境問題などの取材を担当しています。目標は、ワクワクするような知的好奇心をかき立てる記事。科学の面白さを伝えていきたいです。2017年8月まで4年間、米ワシントンに駐在していました。中国でも特派員を経験。つぶやきは個人の見解で、RTは必ずしも賛意ではありません。

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  • サカサクラゲ。触手を上に向けた姿勢で泳ぐ=米カリフォルニア工科大の研究チーム提供
  • サカサクラゲ。触手を上に向けた姿勢で泳ぐ=米カリフォルニア工科大の研究チーム提供
  • サカサクラゲ。触手を上に向けた姿勢で泳ぐ(米カリフォルニア工科大の研究チーム提供)
  • 「伊58」の甲板上のかじとみられる部分=長崎県五島列島沖、ラ・プロンジェ深海工学会提供
  • 「伊58」のプロペラとかじ板とみられる部分(長崎県五島列島沖、ラ・プロンジェ深海工学会提供)
  • ワイオミング州で、皆既日食を見上げる人々=ロイター
  • 米国を横断する地帯で見られた皆既日食=21日午前10時19分、米オレゴン州マドラス、飯塚晋一撮影
  • 米国を横断して見られた皆既日食=21日午前10時19分、米オレゴン州マドラス、飯塚晋一撮影
  • 米国立北極圏野生生物保護区(ANWR)内を移動するカリブー
  • アラスカの大地に延びる全長約1300キロのパイプライン(手前右側の線)とダルトンハイウェー=米アラスカ州フェアバンクスの北西約210キロ、朝日新聞社機から、葛谷晋吾撮影
  • 米ニューヨークで競売にかけられた米アポロ11号の故アームストロング船長のバッグ。月から持ち帰った砂が入っている=AP
  • 左から木星、土星、今回新たに見つかった恒星、地球に似た惑星を持つとされる赤色矮星TRAPPIST1のイメージ図=研究チーム提供
  • 左から木星、土星、今回新たに見つかった恒星、地球に似た惑星を持つとされる赤色矮星TRAPPIST1のイメージ図(研究チーム提供)
  • 実験用のワタリガラス=ルンド大のマシアス・オスバス准教授提供
  • 実験用に飼育されているワタリガラス(ルンド大のマシアス・オスバス准教授提供)
  • 10日、木星から9866キロ離れた距離から撮影した大赤斑=ケビン・ギル氏が画像処理、NASA提供
  • 探査機ジュノーが10日、木星から約1万4千キロ離れた距離から撮影した大赤斑(ジェイソン・メジャー氏が画像処理、NASA提供)
  • アメリカ総局・小林哲
  • 小枝を足でつかみ、リズムを刻むオスのヤシオウム=サイエンス・アドバンシズ誌提供

WEBRONZA・WEB新書掲載の小林哲のニュース

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