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小滝ちひろ(編集委員)

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 編集委員。担当は文化財と古社寺。奈良をベースに東へ西へ。空手とAFVプラモにはまってます。ツイッターでの投稿内容は私個人の意見です。朝日新聞社の見解ではありません。RTやリンクは賛意とは限りません。

小滝ちひろ 最新のツイート

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  • 運慶の父、康慶が造った四天王像の邪鬼について、東京国立博物館の浅見龍介・企画課長から説明を聞く飯島可琳さん=7月26日午前、奈良市の興福寺、小滝ちひろ撮影
  • 小滝ちひろ編集委員
  • 「これはすごいわ」と八大童子立像の制多伽童子像(国宝)に見入る秋川雅史さん=東京・上野公園の東京国立博物館、飯塚悟撮影
  • 「これはすごいわ」と八大童子立像の制多伽童子像(国宝)に見入る秋川雅史さん=飯塚悟撮影
  • 大智寺の文殊菩薩像=京都府木津川市、佐藤慈子撮影
  • 泉涌寺の霊明殿=京都市東山区、佐藤慈子撮影
  • 瀧山寺の聖観音菩薩立像の説明を聞く飯島可琳さん(左)。右は東京国立博物館の浅見龍介・企画課長=東京・上野の同館、林敏行撮影
  • 本殿など10棟が国宝に指定されている石清水八幡宮本社の社殿群をドローンで撮影した=京都府八幡市、細川卓撮影
  • 虎丘庵から四季の変化を垣間見る=京都府京田辺市、京都古文化保存協会提供
  • 「運慶」展で浄楽寺の仏像5体のそろい踏みが実現した。中央の3体は阿弥陀如来坐像と両脇侍立像、毘沙門天立像(左)、不動明王立像(右)=21日午前、東京都台東区、柴田悠貴撮影
  • 「運慶」展で浄楽寺の阿弥陀如来坐像と両脇侍立像が会場にお目見えし、多くの人でにぎわった=21日午前、東京都台東区、柴田悠貴撮影
  • 虎丘庵から四季の変化を垣間見る=京都府京田辺市、京都古文化保存協会提供
  • 海住山寺奥の院の十一面観音立像=海住山寺提供
  • 格天井を飾る花鳥画の中で、唯一の書である「極」。周囲の美しさを際立たせている=滝沢美穂子撮影
  • 地元の子どもたちには「ザリガニトンネル」という愛称で親しまれている=奈良県王寺町、滝沢美穂子撮影
  • 興福寺南円堂四天王の一つ、多聞天立像=飛鳥園提供
  • 興福寺南円堂四天王の一つ、多聞天立像(飛鳥園提供)
  • 南円堂の四天王のうち、北の守護神である多聞天立像。その躍動感は近代彫刻のようだ=奈良市の興福寺
  • CTスキャンにかけられる興福寺南円堂の四天王・持国天立像=4月25日、東京・上野公園の東京国立博物館、小滝ちひろ撮影
  • 願成就院の国宝・毘沙門天立像
  • 仏法紹隆寺の不動明王立像。顔や体つきは確かに「運慶ふう」だ=長野県諏訪市

WEBRONZA・WEB新書掲載の小滝ちひろのニュース

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